24/04/2026
【2026年度から骨密度検査の算定ルールが変わります】
2026年度(令和8年度)診療報酬改定により、骨密度検査(骨塩定量検査)は
これまでの「4か月に1回」から、原則「1年に1回」へ見直されました。 ([厚生労働省][1])
ただし、
・骨粗しょう症治療を開始して1年以内
・骨折後の経過観察
・骨代謝に影響する薬剤を使用している場合
などは、引き続き4か月ごとの測定が可能です。 ([厚生労働省][1])
LUNAでは、標準的な DEXA法(デキサ法)により、
腰椎・大腿骨の骨密度をしっかり測定しています。
さらに、骨の代謝状態をみる
TRACP-5b
もセットで確認できるため、
「今の骨量」と「骨が減るスピード」の両方を把握できます。
【骨密度検診】
DEXA法(腰椎・大腿骨)
+ 骨代謝マーカー(TRACP-5b)
7,150円(税込)
骨は症状が出る前のチェックがとても大切です。
更年期以降の方はもちろん、
40代からの予防チェックとしてもおすすめです。
将来の骨折予防のために、
一度ご自身の骨の状態を見える化してみませんか?
🏠ご予約はプロフィールリンクから。
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