11/02/2026
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【クリニカルリハビリテーション2025年12月号】
2024年から、医歯薬出版様のJ. of Clinical Rehabilitationにて、「リハなひと」をテーマに連載をもたせていただいております☺️
第24回は、「車いす住宅アドバイザー」として活躍する、頸髄損傷者の横山和也さんです。
住まいを通じて人々の再挑戦を支える想いに迫ります✏️
ぜひ雑誌を手に取っていただけると嬉しいです😊✨️
⬇️記事全文はこちら
https://rehanowa.com/k-yokoyama
◆ 横山 和也(よこやま・かずや)さん
1984年、大阪府箕面市出身。2010年、旅行中の転落事故により頚髄(C5)を損傷し、車いすユーザーとなる。1年9ヶ月の入院生活を経て、退院と同時に一人暮らしを始める。障害があっても自立して暮らすための情報が少ないことに課題を感じ、その解決をライフワークに掲げる。以来、教育機関やイベントでの講演活動、テレビ出演、オウンドメディアの立ち上げ・運営などを通じて情報発信に取り組む。現在は「車いす住宅アドバイザー」として、住まいづくりや暮らしのサポートに力を注ぐ。
取材・文=河村由実子 .kawamura ✏️
撮影=須崎彩音
#リハノワ #頸髄損傷 #リハビリ #車いす住宅アドバイザー