東京科学大学 形成外科

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20/04/2026

The following article has been published!
Kanayama K, et al. One-stage dual latissimus dorsi muscle transfer for flaccid facial paralysis in patients aged over 70 years. Journal of Plastic, Reconstructive & Aesthetic Surgery 117 (2026) 9–17

お茶の水門の桜がきれいです。2026年度は松阪亮介先生、飴井千佳乃(富山大学から国内留学)内藤貴仁先生、倉田彩希先生の4名が新加入です。また、顎顔面外科学分野の加持秀明先生が併任となり、頭蓋顎顔面センターが発足します。さらなる発展を目指しま...
05/04/2026

お茶の水門の桜がきれいです。2026年度は松阪亮介先生、飴井千佳乃(富山大学から国内留学)内藤貴仁先生、倉田彩希先生の4名が新加入です。また、顎顔面外科学分野の加持秀明先生が併任となり、頭蓋顎顔面センターが発足します。さらなる発展を目指しますので、今年度もよろしくお願いいたします!

Our collaborator has published the following articles.・Ishii S, Okazaki M, et al. Reconstruction of Extensive Midfacial ...
05/04/2026

Our collaborator has published the following articles.
・Ishii S, Okazaki M, et al. Reconstruction of Extensive Midfacial Defects After Nasal Cavity Cancer Using Three Free Flaps. J Craniofac Surg. 2026 Online ahead of print.

d aesthetic outcomes were achieved through reconstruction using three free flaps. The first free flap—a thoracodorsal artery perforator flap combined with scapular bone was used for hard palate reconstruction; the second, a forearm flap prefabricated with costal cartilage was used to reconstruct t...

第31回日本形成外科手術手技学会@大阪大阪らしい?なんばで行われました。当科からは下記演題をアワードセッションで発表しましたが、惜しくも受賞ならず。。栗原 美紗樹. 遊離腹部皮弁を用いた乳房再建後の臍の形態・位置変化の検討
08/03/2026

第31回日本形成外科手術手技学会@大阪
大阪らしい?なんばで行われました。当科からは下記演題をアワードセッションで発表しましたが、惜しくも受賞ならず。。
栗原 美紗樹. 遊離腹部皮弁を用いた乳房再建後の臍の形態・位置変化の検討

11/02/2026

The following article has been published!
Kojimahara T, et al. Comparison of methods for inframammary fold fixation of deep inferior epigastric perforator flap breast reconstruction. JPRAS Open 48 (2026) 801–811

1/31に第37回集談会を開催しました。年に1回の同門が集まる勉強会です。特別講演には東京科学大学 顎顔面外科学 加持秀明先生をお招きし、頭蓋顎顔面の夢のあるご講演をしていただきました!
11/02/2026

1/31に第37回集談会を開催しました。年に1回の同門が集まる勉強会です。
特別講演には東京科学大学 顎顔面外科学 加持秀明先生をお招きし、頭蓋顎顔面の夢のあるご講演をしていただきました!

当方と直接関係はありませんが、学会としての啓発活動です。
28/01/2026

当方と直接関係はありませんが、学会としての啓発活動です。

謹賀新年日本、そして世界の人々に希望を届けられるように医局員一同、精進してまいります。本年もよろしくお願いいたします。
05/01/2026

謹賀新年

日本、そして世界の人々に希望を届けられるように医局員一同、精進してまいります。本年もよろしくお願いいたします。

初めての接遇講習は盛会にて終了しました。「国際卓越研究大学」決定という最高のタイミングでの開催となり、さらに選ばれる病院となるきっかけになれば幸いです。
20/12/2025

初めての接遇講習は盛会にて終了しました。「国際卓越研究大学」決定という最高のタイミングでの開催となり、さらに選ばれる病院となるきっかけになれば幸いです。

当方と直接関係はないのですが、日本乳癌学会が共催したクローズドリボンウィーク セミナー(10/8~10日)のアーカイブ動画が公開されました。乳房再建啓発活動の一つとなります。
30/11/2025

当方と直接関係はないのですが、日本乳癌学会が共催したクローズドリボンウィーク セミナー(10/8~10日)のアーカイブ動画が公開されました。乳房再建啓発活動の一つとなります。

2025年10月8日(水)~10日(金) オンラインセミナー 「9人に1人。だからこそ知ってほしい乳がん治療と再建の今」 アーカイブ動画:2025年10月8日(水) 「保険適用でできる乳房再建……

第52回日本マイクロサージャリー学会@東京当科の前教授で、現東京大学教授である岡崎睦先生が主催された学会です。当科から下記演題を発表しました。・久保博之. 足背動静脈奇形切除、遊離皮弁再建後に12年の経過観察を行った1例・上野麻由. 食道遊...
29/11/2025

第52回日本マイクロサージャリー学会@東京
当科の前教授で、現東京大学教授である岡崎睦先生が主催された学会です。当科から下記演題を発表しました。
・久保博之. 足背動静脈奇形切除、遊離皮弁再建後に12年の経過観察を行った1例
・上野麻由. 食道遊離空腸再建における頸横動脈の使用歴と有用性、および上甲状腺動脈との血管径比について
・茅嶋理絵. CTAを用いた腓骨動脈の走行解析の有用性
・村上響一. 足壊疽に対する血管バイパス術と遊離広背筋皮弁移植術を施行後、元の足と皮弁への血流分配を評価した1例
・森 弘樹. 腹部皮弁による乳房再建 術式の変遷

冬間近の湯島キャンパスです。

24/11/2025

Our collaborator has published the following articles.
・Yukawa K, Okazaki M, et al. Reconstruction of a Moderate Palatal Fistula and Facial Contour in a 61-Year-Old Patient After Cleft Lip and Palate Surgery Using a Free Latissimus Dorsi Muscle Flap Combined With the Scapular Bone. J Craniofac Surg (epub ahead of print)
https://journals.lww.com/jcraniofacialsurgery/abstract/9900/reconstruction_of_a_moderate_palatal_fistula_and.3283.aspx

・Fujinaka R, Okazaki M, et al. Reconstruction of Osteoradionecrosis of Malar and Maxillary Bone Using Thoracodorsal Artery Perforator Flap Combined With Scapular Bone: 14-Year Follow-Up. J Craniofac Surg (epub ahead of print)
https://journals.lww.com/jcraniofacialsurgery/abstract/9900/reconstruction_of_osteoradionecrosis_of_malar_and.3369.aspx

住所

湯島1-5/45
Chiyoda-ku, Tokyo
113-8510

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