福島県立医科大学   医学部眼科学講座

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新入局員クルズスが進行中です. 福島県立医科大学眼科学講座では, 新入局員に対し各分野の専門家達がクルズス(ドイツ語で勉強会)をおこなっています. 今日は加齢黄斑変性の講義でした. クルズスは電子カルテの使い方とスケッチの描き方から始まり,...
27/04/2022

新入局員クルズスが進行中です. 福島県立医科大学眼科学講座では, 新入局員に対し各分野の専門家達がクルズス(ドイツ語で勉強会)をおこなっています. 今日は加齢黄斑変性の講義でした.
クルズスは電子カルテの使い方とスケッチの描き方から始まり, 角膜, 白内障, 網膜, 神経眼科といった各専門分野はもちろんのこと, 出張病院での心構えまでお話しします. 実践的で新入局員にも好評の企画です. そして目玉イベントは, 石龍教授からの「眼科研修の目標と要点」です. 毎年グレードアップを続けているという石龍教授のクルズスに興味がある方はぜひご連絡をお待ちしています. 6月25日(土)に医局説明会を予定しており, その場で石龍教授からのお話があるかもしれません. 医局説明会の詳細はまた後日, ご報告いたします.

日本眼科学会2022レポートです. 当科からは一般講演は前原(涙液中補体活性化産物とマイボーム腺機能不全の関係), と則川(滲出型加齢黄斑変性の前房水中HTRA1濃度とARMS2遺伝子変異), Web発表は菊地 (閾値下レーザー照射後に脈絡...
20/04/2022

日本眼科学会2022レポートです. 当科からは一般講演は前原(涙液中補体活性化産物とマイボーム腺機能不全の関係), と則川(滲出型加齢黄斑変性の前房水中HTRA1濃度とARMS2遺伝子変異), Web発表は菊地 (閾値下レーザー照射後に脈絡膜新生血管が明瞭化した中心性漿液性網脈絡膜症), サブスペシャリティーサンデーで森講師が弱視の発見のための屈折スクリーニングの講演をしました. 石龍教授は黄斑疾患の長期マネジメントのシンポジウムでオーガナイザーを務められました.
さらには初期研修医が2名も参加してくれました. 今回の学会を通じて眼科の面白さを体感してくれたと思いますので, 来年の4月以降に一緒に働けることを楽しみにしています.
徐々にではありますが, 学会発表が従来の形に戻ってきて, 熱い討論ができるようになりました. 感染対策に十分に留意し, 今年度も積極的に学会/研究活動に打ち込んでまいります.

令和4年1月15日、福島眼科集談会が行われました。新型コロナウイルス流行の最中、会場+WEB配信でのハイブリッド形式での開催でしたが多くの医師、医療従事者の方々にご参加をいただきました。特別講演としては、慶應義塾大学医学部眼科学教室 教授 ...
03/02/2022

令和4年1月15日、福島眼科集談会が行われました。新型コロナウイルス流行の最中、会場+WEB配信でのハイブリッド形式での開催でしたが多くの医師、医療従事者の方々にご参加をいただきました。
特別講演としては、慶應義塾大学医学部眼科学教室 教授 根岸 一乃先生より「白内障手術アップデート」のタイトルでご講演を頂戴いたしました。
近年、白内障手術と眼内レンズ(IOL)の進歩に伴い、白内障手術の適応が拡大しています。視力が良好でも視機能低下があれば手術適応となる場合もあり、白内障手術は屈折矯正手術としての側面が今後ますます重要性を増していくと予想されます。根岸教授のご経験・ご使用感と合わせてお教えいただき、大変貴重な時間となりました。

去る令和3年12月8日、第25回オープンカンファランスを開催させていただきました。コロナウイルス感染状況も落ち着きをみせ始めているところではありますが、今回もweb形式での開催となりました。年末の多忙な時期にも関わらず多くの先生方にご参加い...
12/01/2022

去る令和3年12月8日、第25回オープンカンファランスを開催させていただきました。コロナウイルス感染状況も落ち着きをみせ始めているところではありますが、今回もweb形式での開催となりました。年末の多忙な時期にも関わらず多くの先生方にご参加いただきまして、実りある勉強会となったと感じております。
 一般演題は今回3名の先生方にご講演いただきました。サイトメガロウイルス網膜炎を契機に診断された若年者のHIV感染の症例の講演では、網膜炎等の眼症状に対する精査の必要性も然ることながらHIV感染を念頭においた病歴聴取や検査の重要性を改めて学びました。白内障手術時抗生剤によるアナフィラキシーショックの1例では、慣例的に行われていた抗生剤投与を見直す大事なきっかけになったと考えます。当院のみならず他施設でも抗菌剤の術中(術前)投与を行っている施設は本県では少なくないと思われます。当たり前と思わず何事も知識の収集・アップデートは必要なものだと痛感いたしました。直接の関係はないかもしれませんが、抗菌剤点眼の濫用等についても見直す機会になったのではと考えております。先天性涙嚢ヘルニア・涙のう炎の症例につきましては、小生はあまり関与することの少ない分野であったため、疾患頻度や治療方法につき詳細に講義いただき大変勉強になりました。低頻度の疾患とはいえ、遭遇しうる疾患につき知識を有する事は大切だと考えます。上記のよう、一般演題については復習・学習にと非常に有意義な演題となったものと思います。
 特別演題では、東北大学の横倉先生に角膜疾患の紹介のタイミングと題してご講演いただきました。横倉先生には現在当大学に角膜疾患診療のためご尽力いただいており、また当院前原医師が国内留学にて角膜移植につき学ばせて頂いたりと、大変お世話になっております。これまで当院では専門外来も限定的であり、診断・治療に難渋していた分野であります。大学や総合病院と違い特に開業の先生方におかれましては、どこまでを自施設で診るか、診断もはっきりしないままに治療や紹介についての選択を迫られる難しい分野と思われます。今回のレクチャーでは、感染や円錐角膜、水疱性角膜症等の疾患に分けて治療法や紹介を検討する時期等ご教示頂きました。本日ご講演頂いた内容を明日の診療に活かしてゆきたいと思います。
 今後のコロナウイルス感染の動向についてはまだまだ油断できない状況であり、学会参加や各種講演会・勉強会の開催や参加等も現状難しい状況ではありますが、その中で本会がご参加頂いた先生方の学習・診療の一助となれば幸いです。次回以降のオープンカンファも有意義な会となることを祈念して、印象記とさせて頂きます。

2021年9月18日(土)第15回FOCUSの会を開催しました。今回も新型コロナウイルス感染拡大防止のため、会場とWEB配信のハイブリット開催となりました。人数を制限し十分な感染対策を行いながら、初期研修医の先生と学生さん会場参加をしていた...
27/09/2021

2021年9月18日(土)第15回FOCUSの会を開催しました。

今回も新型コロナウイルス感染拡大防止のため、会場とWEB配信のハイブリット開催となりました。人数を制限し十分な感染対策を行いながら、初期研修医の先生と学生さん会場参加をしていただきました。会場参加は僅か数名でしたが、熱のこもった会になりました。

まず第一部、豚眼を使用した白内障模擬手術を体験してもらい、手術動画をWEBで配信しました。今回は、スマホを駆使して、手術に必要な手元の動きやフットスイッチの扱いも撮影し、web上で見ていただきました。上級医の指導のもと、皆さん、上手に白内障手術をcompleteしていました。WEB参加の方も次回はぜひご自身の目で顕微鏡を覗いて見てください!

続いて、第二部。
4月に入局した村上裕也先生と菊地有希久先生から「眼科専攻医日記 ―はじめの一歩― 」と題し、研修医の1週間の生活や眼科研修の楽しさを語ってもらいました。
医局長の菅野先生からは「スペシャリストを目指す眼科研修」石龍教授からは「眼科はここがおもしろい ―見えないを診る眼科診療― 」と題しての講演がありました。短い時間ではありましたが、講演を通じて眼科の面白さ・魅力を十分にお伝えできたのではと思います。

FOCUSの会では、医大生、研修医の先生と県内の眼科医の先生、医局の先生が自由に情報交換ができるよう会を盛り上げていく予定です。次回のFOCUSの会では、多くの先生方や学生さんと会場でお会いできることを願っています。
皆様のご参加をお待ちしています。

9月14日は石龍教授のお誕生日でした。コロナウィルス感染拡大防止のため、ささやかではありますが医局からお花とシャンパーニュを贈らせていただきました。教授には超多忙な日々にもかかわらず、医局員の臨床や研究に大変お力添えをいただいており、一同心...
16/09/2021

9月14日は石龍教授のお誕生日でした。
コロナウィルス感染拡大防止のため、ささやかではありますが医局からお花とシャンパーニュを贈らせていただきました。教授には超多忙な日々にもかかわらず、医局員の臨床や研究に大変お力添えをいただいており、一同心より感謝しております。このような状況ではありますが、くれぐれも御身体に気を付けて、素敵な一年になりますよう祈念しております。

実はORTの松野さんも教授と同じお誕生日だったとのこと・・。
石龍先生、松野さんお誕生日おめでとうございました。

令和3年9月8日、「第24回福島医大オープンカンファランス」が開催されました。新型コロナウイルス流行の最中、web配信での開催でしたが多数の先生方にご参加頂き、活発な議論が交わされた事を大変喜ばしく感じております。今回の一般演題は、下眼瞼内...
15/09/2021

令和3年9月8日、「第24回福島医大オープンカンファランス」が開催されました。
新型コロナウイルス流行の最中、web配信での開催でしたが多数の先生方にご参加頂き、活発な議論が交わされた事を大変喜ばしく感じております。

今回の一般演題は、下眼瞼内反症手術後に診断され放射線治療となった結膜円蓋部悪性リンパ腫、眼底に閃輝性の結晶沈着をきたす稀な疾患であるクリスタリン網膜症、脈絡膜出血などで治療に難渋した緑内障の3例が発表されました。明日の日常診療にすぐに役立つ報告から、今後の臨床・研究の発展の糧となる報告まで、参加いただいた先生方とのディスカッションも相まって非常に有意義な場となりました。
ミニレクチャーでは福島県立医科大学の新竹広晃先生から「当科における緑内障診療」と題してご講演頂きました。緑内障は、健康寿命の延長や他疾患の治療の進展に伴い、我が国の中途失明原因疾患の1位です。治療も点眼薬や手術治療など新しいものが増えてきていますが、診療においては年々困難に直面する事が多くなっています。MIGSは低侵襲な術式として近年普及しており、Kahook dual blade、マイクロフック、トラベクトーム、スーチャートラベクロトミー、iStentなどのデバイスを用いて行われます。福島医大で使用しているKahook dual bladeの臨床成績は、眼圧下降効果は約30%と既報と同程度で、点眼スコアは0.7点の減少と減少幅が少ないものの、難症例の多い医大の中でも一定の効果があると感じられました。また、緑内障として治療している中にも頭蓋内疾患による視野障害の例は潜んでおり、視野検査結果を見るうえでMD値やPSD値だけではなく、閾値そのものを見て半盲を検出したりと、視野検査の重要性を改めて学ばせて頂きました。緑内障であっても頭蓋内疾患であっても早期発見は非常に重要であると念頭に置き、緑内障診療に努めていきたいと思います。
新型コロナウイルス流行のためweb開催となった第24回福島医大オープンカンファランスでしたが、ご参加頂いた諸先生方のおかげで無事開催することができました。コロナ禍にあっても日々勉強・精進する姿勢を忘れず、次回もより有意義な会となることを祈念し、印象記とさせていただきます。

2021年6月19日(土)第14回FOCUSの会を開催しました。昨年は新型コロナウイルス感染拡大防止のため、開催自体が中止となりましたので、約1年ぶりの開催でした。今回は人数を制限して十分な感染対策を行いながら、初期研修医の先生のみ会場参加...
22/06/2021

2021年6月19日(土)第14回FOCUSの会を開催しました。

昨年は新型コロナウイルス感染拡大防止のため、開催自体が中止となりましたので、約1年ぶりの開催でした。
今回は人数を制限して十分な感染対策を行いながら、初期研修医の先生のみ会場参加とし、学生さんにはWEB参加をお願いしました。会場参加を希望されていた学生さんには大変申し訳ありません。月1回眼科医局にてウエットラボを実施していますので、参加希望の方は医局までご連絡ください!

まず第一部、初期研修医の先生方には豚眼を使用した白内障模擬手術を体験してもらい、WEBで配信しました。上級医の指導のもと、お二人とも眼内レンズ挿入まで完投できました。FOCUSとしては初めてのハイブリット開催となりましたが、スムーズに手術体験動画を配信できたのではないかと思います。

続いて、第二部。
笠井彩香先生から「子育て日記-3歳の息子、7か月の娘、眼科医の夫と私の生活-」と題し、仕事と家庭の両立について講演がありました。女性のキャリアと子育てを考える女医さんには大きなテーマですが、眼科には診察から手術まで様々な分野、仕事の仕方があるので、自分のペースに合わせて仕事をしやすいといえます。本講座でも、結婚や出産、育児に合わせ、柔軟に対応できるよう取り組んでいます。

医局長の菅野先生からは「眼科の臨床研修について」石龍教授からは「眼科はここがおもしろい!」と題しての講演がありました。短い時間ではありましたが、眼科の魅力を十分にお伝えできたかと思います。

次回は9月18日に開催を予定しています。
参加者、関係者の健康、安全面を第一に考えながら、研修医・学生の皆様へより良い会となるよう、医局員で取り組んでいきたいと思います。次回詳細が決定しましたら、HP等でご案内いたします。皆様のご参加をお待ちしています。

2021年6月2日、第2臨床講義室にて、「眼科救急講義」を開催いたしました。救急医療学講座教授 伊関憲先生に眼科手術時の救急対応についてご講演をいただきました。眼科医局員をはじめ、視能訓練士や外来、病棟、手術部看護師と沢山の方々にご参加いた...
14/06/2021

2021年6月2日、第2臨床講義室にて、「眼科救急講義」を開催いたしました。
救急医療学講座教授 伊関憲先生に眼科手術時の救急対応についてご講演をいただきました。眼科医局員をはじめ、視能訓練士や外来、病棟、手術部看護師と沢山の方々にご参加いただきました。

医療スタッフがACLSの基本を身に着けておくこと、緊急時に誰をどのように呼ぶのかを決めておくこと、麻酔時、手術時に患者さんに話しかけることが非常に重要であり、危機管理の第一歩であることを再認識しました。

今回の講義を通じて、「緊急時にどうすべきか?」ということを全スタッフが情報共有し、同じ行動がとれるように確認できたことは、非常に重要で有意義な時間であったと思います。日頃の眼科診療、患者さんの対応に生かして行きたいと思いました。
お忙しい中、伊関教授には貴重なご講演をいただきまして、誠にありがとうございました。

6月19日(土)福島市のネクストホールにて、FOCUS(Fukushima Ophthalmic Clinical Update Seminar)を開催いたします。対象者は初期研修医と医学部生です。開催形式等の詳細ならびに参加申込については...
11/06/2021

6月19日(土)福島市のネクストホールにて、FOCUS(Fukushima Ophthalmic Clinical Update Seminar)を開催いたします。対象者は初期研修医と医学部生です。
開催形式等の詳細ならびに参加申込については案内をご参照ください。初期研修医・医学部生の皆様のご参加をお待ちしています!

2021年5月19日、「第23回福島医大眼科オープンカンファランス」がWeb開催されました。福島県立医科大学眼科学講座では年に3-4回程度、福島県眼科医会の皆様と医局員が、症例や研究結果を共有し議論しています。今回は3演題と、Eレクチャーが...
21/05/2021

2021年5月19日、「第23回福島医大眼科オープンカンファランス」がWeb開催されました。福島県立医科大学眼科学講座では年に3-4回程度、福島県眼科医会の皆様と医局員が、症例や研究結果を共有し議論しています。今回は3演題と、Eレクチャーが発表されました。
演題1:「近方視負荷前後での眼球形態の観察」初谷咲映、松井沙門(医学部4年生)
福島県立医科大学では医学部4年生が、臨床や基礎の講座に配属され、基礎研究を一緒に行うカリキュラムがあります。初谷さんと松井さんは眼科学講座で研究をし、眼科の知識だけでなく、しっかりとした統計学的検定を活用して発表してくれました。将来必ず、今回の経験が役に立つと思います。素晴らしい発表をありがとうございました。ぜひまた眼科学講座へいらしてください。

演題2:「臨床所見から円板状角膜実質炎を疑った1例」村上裕也(福島県医大)
新入局員の村上先生の発表です。円板状角膜実質炎は診察所見が重要だということがよくわかりました。また、村上先生は治療方法についてもしっかり理解していて、教授や医局員からの質問にも完璧な返答をしていました。今後の活躍に期待しましょう。

演題3:「網膜剥離をきたしたコーツ病の1例」菊地有希久(福島県医大)
新入局員の菊地先生の発表です。Coats病は希少疾患であり、鑑別や治療に迷うことが多いと思いますが、菊地先生はとても詳しく勉強していました。難しい疾患でしたが、とても綺麗にスライドがまとめられており、わかりやすい発表でした。菊地先生も今後の活躍に期待です。

Eレクチャー:「眼感染症と抗菌点眼薬」瀧貴之様(千寿製薬)
結膜、角膜、眼瞼の感染症の基本事項を解説していただき、理解が深まりました。日本と海外の治療の違いや耐性菌の問題点もお示しいただき、抗菌薬点眼の適正活用につき、留意しなければならないと再認識いたしました。

直近のオープンカンファランスは昨今の情勢のため、Web開催となっております。今回のオープンカンファランスは70名を超える先生のご参加があり、熱意がとても感じられるカンファランスとなりました。次回は2021年9月8日(水)19時からの予定です。皆様の演題の登録や、参加をお待ちしております。

第14回FOCUSの会を開催いたします!6月19日(土)福島市のネクストホールにて、FOCUS(Fukushima Ophthalmic Clinical Update Seminar)を開催いたします。対象者は初期研修医と医学部6年生です...
26/04/2021

第14回FOCUSの会を開催いたします!

6月19日(土)福島市のネクストホールにて、FOCUS(Fukushima Ophthalmic Clinical Update Seminar)を開催いたします。対象者は初期研修医と医学部6年生です。
感染予防を徹底した上で、入場者数を制限させていただきますので、事前申込をお願いいたします。開催形式や参加申込の詳細については、5月中に案内いたします。皆様、奮ってご参加ください。

以下は前回の開催内容です。

FOCUSでは白内障手術やマイクロ縫合など、幅広い眼科の領域を実際に体験することができます。白内障手術のポイントである前嚢切開(CCC)は、何度も練習できるように用意しているので、参加した研修医の先生や学生さんは、みるみる上達していきます。
眼瞼つき豚眼を用いた縫合体験では、外眼部の手術を担当している先生からコツを教わりながら縫合の練習ができるため、眼科だけではなく外科に興味のある学生さんにも大変好評でした。

住所

光が丘1
Fukushima-shi, Fukushima
960-1295

ウェブサイト

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