やすらぎの里

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高原館FBの投稿をシェアしますね🫡 高原館ゲスト担当 近藤
09/03/2026

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高原館ゲスト体験談(解析編):
誰かのためではなく、自分のためだけに過ごす時間

こんにちは😊高原館ゲスト担当の近藤です🌸
いつもご覧いただきありがとうございます🙏

日本気象株式会社の発表によると、
今年の東京のソメイヨシノは平年(3月24日頃)より早い
3月18日〜21日頃に開花し、
3月下旬(26日〜29日頃)に満開を迎える見込みです。

ここ伊豆高原の開花も、例年東京とほぼ同時期です。
毎年この時期は、お花見も兼ねて来館されるゲストさんが多く、
本年も4月上旬まで全館とも満室の週が続いております。

3月に入り、伊豆高原では大寒桜が葉桜へと変わり、
いよいよソメイヨシノへと
春のバトンタッチが始まっています。
ウグイスの鳴き声も、日増しに多く聞こえるようになりました。
寒暖差の激しい時期に入りましたが、
皆さまいかがお過ごしでしょうか。

毎日を慌ただしく過ごしていると、
無意識のうちにご自身のことを
後回しにしてしまうことがありますね。

今回は、日常から離れて高原館に滞在し、
「ご自身の心と身体」にじっくりと向き合われた
ゲストの皆さまの声をご紹介します。

【自分のためだけの予定表】

「これまで、誰かのためではなく、
 全て自分のために時間を過ごしたことなど
 あったでしょうか。。。」

初めてご参加いただいた60代の女性ゲストさんから、
私たちがハッとさせられる言葉をいただきました。

「朝目覚め、鏡の自分に『おはよう!』と声をかけ、
 自分のためだけの予定表に目を通す。
 家族のこと、仕事のこと、家のこと、
 ああ、今までよくやってきたんだなぁと
 つくづく思いました。
 ”やすらぎの里”で、これまでを、そして、
 今を幸せだなぁと実感した数日間が、
 本当にありがたい。」
(60代・女性・初参加)

「いつも慌ただしく、自分のことを後回しにして
 過ごしていたなと改めて思いました。
 教えていただいたことをできることから生活に取り入れて、
 自分を大切にしながら、これからの毎日を過ごしたいです。」
(50代・女性・初参加)

家族のため、仕事のため、家のこと。
懸命に日々を紡いできたからこそ、
ここでは「自分のためだけの時間」を存分に
味わっていただきたいと私たちは考えています。

鏡の中のご自身に「今までよくやってきたね」と
声をかけてあげられたこと、
その滞在のお手伝いができたことを、
心から嬉しく思います。

【医療費よりも生活改善にお金を使いたい】

定期的に高原館へ「帰ってきて」くださる
リピーターの皆さまからは、
身体の変化についての具体的な気づきをいただいています。

「毎回、講座や施術を受け、美味しいお食事をいただいて
 気づくことが違います。
 今回は『リラックスするとこんなに深い呼吸が出来るんだ』
 ということでした。
 これまで、浅い呼吸ですごしていたってことですね。
 定期的に年2回来るようになってから、一年間、
 体調よく過ごせるようになりました。
 医療費にお金を使うより、
 やすらぎの里で生活改善(チェック)
 することにお金を使いたいですよね(笑)」
(50代・女性・年2回リピーター)

「深い呼吸ができるようになった」という事実は、
心身の緊張がしっかりと解けた証です。
病気になってから慌てるのではなく、
ご自身の定期的なメンテナンスのために時間とお金を使う。
健康増進の拠点として
やすらぎの里をご活用いただけていることは、
私たちにとっても大きな励みです。

【「なんでも全てOK!」と安心できる場所】

久しぶりに帰ってきてくださったゲストさんからは、
このような力強いメッセージをいただきました。

「『なんでも全てOK!おかえり!またね!』という滞在時間を
 くださってどうもありがとうございます。
 近藤さんの食生活改善講座の話も感動!
 無理しなくていい、でも基本的な軸があり
 食を見つめ直す新たなきっかけです。
 そして、身体も心も働き方、動き方も変わった1週間!!
 まだまだいけるな〜って思えます。」
(60代・女性・2年ぶりリピーター)

無理をして完璧を目指す必要はありません。
大切なのは「自分軸」を思い出すことです。
「まだまだいけるな〜」と、
ご自身の持つ柔らかなパワーを再確認して
日常へ戻っていくお姿は、本当に頼もしく、
輝いて見えました。

【まとめ】

誰かのために頑張る毎日は素晴らしいものですが、
時には立ち止まり、頑張っているご自身を最優先に
労ってあげる時間が不可欠です。

「最近、呼吸が浅くなっている気がする」
「自分のことを後回しにして、煮詰まってきたな」

もしそう感じたら、いつでもやすらぎの里へ
深呼吸しにいらしてください。
「なんでも全てOK!」という安心感と、
身体に染み渡る美味しいお食事をご用意して、
スタッフ一同「おかえりなさい」とお迎えいたします。

初めての方もご安心ください。
経験豊富なスタッフが状態に合わせて伴走します。
体調に不安がある方は、まずはお気軽にご相談ください。
みなさんに高原館でお会いできる日を、心待ちにしています。

https://y-sato.com/diary/43431.html

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02/03/2026

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【やすらぎの記憶】人生の節目には、いつもやすらぎの里があった。やすらぎの里の大沢です。30周年企画として募集している「やすらぎの記憶」に、続々と投稿をいただいています。今回は、公開のご了承をいただいている、みやくみさんからの投稿を紹介させて...
28/02/2026

【やすらぎの記憶】人生の節目には、いつもやすらぎの里があった。

やすらぎの里の大沢です。

30周年企画として募集している「やすらぎの記憶」に、
続々と投稿をいただいています。

今回は、公開のご了承をいただいている、
みやくみさんからの投稿を紹介させていただきますね。

■ 続きは、コメント欄のリンクから▼

【30周年記念企画】「やすらぎの記憶」を募集します。やすらぎの里は、今年で30周年を迎えます。30年前は、ただ必死でした。未来がどうなるかも分からず、目の前のゲストに向き合うことだけを続けてきました。けれど今、振り返ってみると、やすらぎの里...
25/02/2026

【30周年記念企画】「やすらぎの記憶」を募集します。

やすらぎの里は、今年で30周年を迎えます。

30年前は、ただ必死でした。

未来がどうなるかも分からず、
目の前のゲストに向き合うことだけを続けてきました。

けれど今、振り返ってみると、
やすらぎの里は、“安心(安らかな心)”を育ててきたのだと感じています。

何万人もの方が、この場でゆるみ、
涙し、自分を取り戻してきました。

その体験の積み重ねが、
この空間に、静かに染み込んでいます。

やすらぎの里は、
建物でも、プログラムでもなく、
皆さま一人ひとりの体験でできた“場”です。

あなたの「やすらぎの記憶」を教えてください。

「やすらぎの記憶」投稿フォームは、コメント欄のリンクから ▼

23/02/2026
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15/02/2026

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高原館ゲスト体験談(解析編)・「やすらぎの里を年間スケジュールに入れる」と決めた理由

こんにちは😊高原館ゲスト担当の近藤です🎎
いつもご覧いただきありがとうございます🙏

降雪により順延となっていた
「春告げる炎の祭典・大室山山焼き」が、
昨日無事に終了しました。
伊豆高原では、河津桜や伊東小室桜が新緑の葉桜へと姿を変え、
バトンタッチをするように大寒桜が開花し始めています。

伊豆高原は、いよいよ春本番を迎えますが、
山焼きを終えて「ショコラプリン」のように
真っ黒になった大室山に、
まるでアイシングシュガーを振りかけたように
雪が舞う日もあります。
季節の変わり目ですが、皆さまいかがお過ごしでしょうか。

今回は、最近高原館にお越しいただいた3名のゲストさんの声をご紹介します。
初めての方も、久しぶりの方も、そして毎年のお顔なじみの方も。

それぞれのペースでご自身と向き合い、
心身をリセットされた様子が伝わってきて、
私たちスタッフもとても温かい気持ちになりました。

【「やすらぎの里を年間スケジュールに入れる」】
「雪の伊豆高原も神秘的で空気が澄んでいて
 好きだなと思いましたよ!
 毎回ですが、帰りは寂しくなります。
 どこに旅行へ行くよりも、私はやすらぎの里を
 年間スケジュールに入れようと決めました。」
(50代 女性・年1回リピーターさん)

毎年、足を運んでくださるこちらのゲストさんから、
胸がいっぱいになるほど嬉しいお言葉をいただきました。

「次は朝のお散歩とヨガも参加できるよう、
 普段の生活から少しずつ見直していきます!」と、
ここでの滞在が日常を健やかに過ごすための
モチベーションに繋がっています。

毎週、講座で私がお伝えしている
「自分でよかったと思えるように」
という言葉も胸に響いたと伺い、大変嬉しく思います。

次回お帰りになる日まで、毎瞬を味わいながら、
どうぞ軽やかにお過ごしくださいね。

【「無理してでも来てよかった!」5年半ぶりのリセット】
「往路で急用が入ってしまい、1日短い滞在になりましたが、
 夫とも『無理してでも来れてよかったね!』
 と話しております。
 毎回、気持ちが前向きにリセットされ、
 柔らかなパワーをいただくことができます。」
(40代 女性・5年半ぶりリピーターさん)

5年半ぶりに、ご夫婦で帰ってきてくださった
こちらのゲストさん。
道中で急用ができ、
引き返して翌日に出直すというスケジュールは、
本当に大変だったことと思います。

それでも、滞在中にしっかりと心と身体を休め、
「明日からも無理をせず、楽しく元気にがんばりたい」と
前向きなパワーを充電していただけたようで何よりでした。

【初めての断食、3日目の「すっきり感」】
「2日目に体調を崩した際には少し不安になりましたが、
 3日目のすっきり感には驚きました!
 とても良い体験となったので、
 また近いうちに利用させていただきます。」
(40代 女性・断食初参加)

初めての断食では、体が慣れるまでの過程で
好転反応などが起こり、
少し不安を感じる場合があります。

しかし、そこを乗り越えた後に訪れる「すっきり感」や
「体の軽さ」は格別です。
ご自身の体の変化をしっかりと感じていただけたようで、
安心いたしました。
また近いうちに、リフレッシュしにいらしてくださいね。

【まとめ】
旅行の目的は人それぞれですが、
「心と身体を休め、本来の自分を取り戻す」ために、
やすらぎの里を選んでくださる方がたくさんいらっしゃいます。

「ちょっと疲れが溜まってきたな」
「気持ちを切り替えたいな」
そんな時は、いつでもやすらぎの里へ
リセットしにいらしてください。

初めての方もご安心ください。
経験豊富なスタッフが状態に合わせて伴走します。
体調に不安がある方は、まずはお気軽にご相談ください。
みなさんに高原館でお会いできる日を、心待ちにしています。

https://y-sato.com/diary/43265.html

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ゲストからのコメント【30年目のやすらぎへの道】「私の体は、間違っていたわけじゃなかった」おかげさまで、やすらぎの里は、今年で30周年を迎えます。この節目の年に、多くのゲストの方から、温かいメッセージをいただきました。その中で、先日、養生館...
12/02/2026

ゲストからのコメント【30年目のやすらぎへの道】
「私の体は、間違っていたわけじゃなかった」

おかげさまで、
やすらぎの里は、今年で30周年を迎えます。

この節目の年に、
多くのゲストの方から、
温かいメッセージをいただきました。

その中で、
先日、養生館に滞在いただいた、
たかこさんから寄せられた、
ひとつのコメントがありました。

■ 続きは、コメント欄のリンクから>>

30年目の「やすらぎへの道」~やすらぎの里・30周年記念寄稿~私は、いつから、自分を追い立てるようになったんだろう。ふと、そんなふうに、思うことはありませんか。もっと早く。もっと良く。もっと頑張らなきゃ。そんな言葉が、気づかないうちに、心の...
05/02/2026

30年目の「やすらぎへの道」
~やすらぎの里・30周年記念寄稿~

私は、いつから、
自分を追い立てるようになったんだろう。

ふと、そんなふうに、
思うことはありませんか。

もっと早く。
もっと良く。
もっと頑張らなきゃ。

そんな言葉が、
気づかないうちに、
心の中で、当たり前になってはいませんか。

■ 続きは、コメント欄のリンクから>>

【30周年記念キャンペーン】やすらぎの里は、今年で30年を迎えます。■ キャンペーン期間2026年2月1日~8月11日まで。■ キャンペーン内容・30周年記念プレゼント「感謝のしるし」・記念イベント(詳細が決まり次第、お知らせします)■ 3...
04/02/2026

【30周年記念キャンペーン】

やすらぎの里は、今年で30年を迎えます。

■ キャンペーン期間
2026年2月1日~8月11日まで。

■ キャンペーン内容
・30周年記念プレゼント「感謝のしるし」
・記念イベント(詳細が決まり次第、お知らせします)

■ 30周年の節目に、立ち止まる時間のご案内
やすらぎの里では、この節目を、
「お祝い」や「記念イベント」としてではなく、
“立ち止まるきっかけ”にしたいと思いました。

続きは、コメント欄のリンクから▼

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01/02/2026

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高原館ゲスト体験談(解析編)・「心が置いてけぼり」になっていませんか?

こんにちは😊高原館ゲスト担当の近藤です🌸
いつもご覧いただきありがとうございます🙏

2月に入り、伊豆高原は春の彩りが増してきました。
伊東小室桜🌸は満開、大寒桜🌸はちらほら。
河津桜🌸に関しては、本家の河津町よりも
伊豆高原の方が開花している感じです。

今週末は、伊豆の春を告げる一大イベント
「大室山の山焼き」が予定されています。
朝日に照らされて、山全体がオレンジ色に輝く姿を拝めるのは、
一年のうちで今だけかもしれません。
(お天気次第で順延することも多いのですが…🔥)

山焼きで枯れ草を一掃し、新しい芽吹きを待つ大室山のように。
私たち人間にも、時々「リセット」が必要ですよね。

さて、年度末に向けて、お仕事が繁忙期を迎えている方も
多いのではないでしょうか。
かつて、会社員時代の私もそうでしたので、
その気忙しさは痛いほど分かります。

「やらなきゃいけないこと」に追われて、
全力疾走を続けていると、 ふと気づいた時に
「あれ?私、何のために頑張ってるんだっけ?」
と、立ち止まってしまうことはありませんか?

今回は、そんな仕事や家事で「走り続けている」女性たちが、
高原館で何を感じ、どんな「自分」を取り戻されたのか。
心に響く体験談をご紹介します。

【効率ばかり求めて、「心」を置き忘れていませんか?】

「日々の日常ルーチン、来年度への体制構築、資格試験…
 ずっ~と走り続けていて、体は悲鳴をあげていました」(50代 女性)

生命保険会社で責任ある立場を任されているこちらのゲストさん。
仕事も好きで、自分で選んだ道。
けれど、キャパを超えたタスクをこなすために、
生活の全てに「効率」を求めていたそうです。

「それはそれでシンプルで無駄がないので、いいのですが
 心がこもっていなかったな~と。
 こもっていないというより、心が置いてけぼりだったかもな、と。」

この言葉、ドキッとした方もいるのではないでしょうか。

効率化は大切ですが、そればかりになると、
空の青さや、風の匂い、ご飯の美味しさといった
大切な「感覚」が鈍くなってしまいます。

高原館で、新聞を読み、散歩をし、マッサージを受ける。
そんな「些細な時間」が、この方にとっては
「心身のお洗濯の時間」になったそうです。

「性格上、走り続けると思いますが、
 自分をもっと大事にしながら走り方を少し変えて、
 もっと楽しく毎日を過ごします。」

休むことは、走るのをやめることではありません。
「走り方」を変えるための、大切な「作戦タイム」なんですよね。

【自分へのご褒美は「内臓を休める」こと】

もうお一人、週末だけの滞在でリフレッシュされたゲストさんの声です。

「びっくりしたことに顔がツルツルになりました!
 洗顔したときに、あれっ?
 なんかスペシャルな化粧品使った?!
 と思うくらいで、これは内臓が休まったことによる
 副産物ですかねえ。」(50代 女性)

たった1日の断食でも、体は正直に応えてくれます。
高い化粧品も素敵ですが、内臓を休ませてあげることこそが、
体が一番求めている「スペシャルケア」なのかもしれません。

このゲストさんは、かつて海外で言われた言葉を思い出されたそうです。

「『You are hard to yourself(あなたは自分に厳しすぎる)』
 と言われたことを久しぶりに思い出しました…。
 もう少し優しい気持ちで
 毎日を送れるようにしたいと思います。」

【「悲鳴」が聞こえる前に】

お二人に共通しているのは、

「ここに来れば、またリセットできる」
「案外、すぐに来られる場所なんだ」

と気づかれたこと。

「10:20に高原館を出て14:00には自宅に戻っていたのですが、
 裏を返せばすぐに行けるということ。
 今度は体が悲鳴を上げる前にまたお邪魔したいと思います。」

体や心が「悲鳴」を上げるまで、頑張らなくていいんです。
「ちょっと疲れたな」と思ったら、
それはもう十分すぎるほど頑張った証拠。

「心が置いてけぼりになっているかも」
そう感じたら、いつでもここへ、
心と体を迎えに来てください。
私たちが、「おかえりなさい」とお迎えします。

初めての方もご安心ください。
経験豊富なスタッフが状態に合わせて伴走します。
体調に不安がある方は、まずはお気軽にご相談ください。
みなさんに高原館でお会いできる日を、心待ちにしています。

https://y-sato.com/diary/43132.html

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住所

八幡野1283/78
Ito-shi, Shizuoka
413-0232

営業時間

月曜日 07:00 - 21:00
火曜日 07:00 - 21:00
水曜日 07:00 - 21:00
木曜日 07:00 - 21:00
金曜日 07:00 - 21:00
土曜日 07:00 - 21:00
日曜日 07:00 - 12:00

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