一般社団法人Scrap&Build

一般社団法人Scrap&Build 埼玉県川越市
●相談支援事業所ヨハク
●訪問看護ステーションヨハク
●自立生活援助事業所ヨハク
●居住支援法人(埼玉県委託)

埼玉県社会福祉士会のインタビュー🎤星相談員がインタビューを受けると聞いていたのですが、気づけば相談支援事業所のメンバーみんなで参加していました。笑ついでに写真も撮っていただき、とても嬉しかったです。こうして日々の実践や思いを言葉にする機会を...
06/03/2026

埼玉県社会福祉士会のインタビュー🎤
星相談員がインタビューを受けると聞いていたのですが、
気づけば相談支援事業所のメンバーみんなで参加していました。笑

ついでに写真も撮っていただき、とても嬉しかったです。
こうして日々の実践や思いを言葉にする機会をいただけることに感謝です。

#相談支援 #社会福祉士 #埼玉県社会福祉士会 #地域生活支援 #ソーシャルワーク

当法人の利用者さんが企画されました!是非、興味関心のある方はご参加を検討ください。 #川越市  #精神科訪問看護  #訪問看護  #相談支援  #ヨハク
06/03/2026

当法人の利用者さんが企画されました!是非、興味関心のある方はご参加を検討ください。

#川越市
#精神科訪問看護
#訪問看護
#相談支援
#ヨハク

連載 最終回❗️本当の退院支援ってこういうこと…3(最終回)「住居問題をどうする?生活を支えるってこういうこと」精神看護(医学書院)2026年3月号に掲載されてます。ご覧いただければ幸いです。 #医学書院  #精神看護  #精神科  #看護...
02/03/2026

連載 最終回❗️
本当の退院支援ってこういうこと…3(最終回)
「住居問題をどうする?生活を支えるってこういうこと」

精神看護(医学書院)2026年3月号に掲載されてます。
ご覧いただければ幸いです。

#医学書院
#精神看護
#精神科
#看護師
#ヨハク

★おすすめBook★この本は、「ただそこにいる」ことの難しさと大切さを描いた一冊です。セラピーが「変える」「良くする」といった目標に向かう営みだとすると、ケアは「居続ける」「一緒に過ごす」こと。精神科デイケアのゆったりした時間のなかで、無駄...
23/02/2026

★おすすめBook★
この本は、「ただそこにいる」ことの難しさと大切さを描いた一冊です。
セラピーが「変える」「良くする」といった目標に向かう営みだとすると、ケアは「居続ける」「一緒に過ごす」こと。精神科デイケアのゆったりした時間のなかで、無駄話や沈黙が、心にとっての安全基地になりうることが語られます。
効率や成果を求められがちな毎日の中で、「何もしなくていい」「ただ居ていい」というメッセージを受け取れる本です。

------
『居るのはつらいよ――ケアとセラピーについての覚書』
著者:東畑開人
(医学書院・2019年)
------

#訪問看護
#精神科訪問看護
#相談支援
#医学書院
#看護師

今年度法人内(と仲良くしている法人の方々)で行ってきたリフレクティング体験会も5回を迎えました(スライドはオープンダイアローグ7つの原則)。来月は最終会です。西武文理大学看護学科の笠井翔太さんと一緒に企画運営しております。来年度も続けます!...
20/02/2026

今年度法人内(と仲良くしている法人の方々)で行ってきたリフレクティング体験会も5回を迎えました(スライドはオープンダイアローグ7つの原則)。来月は最終会です。西武文理大学看護学科の笠井翔太さんと一緒に企画運営しております。来年度も続けます!

#川越
#精神科訪問看護
#相談支援
#ヨハク
#看護師

スタッフが訪問の途中でパシャリ📸風情ある、川越「時の鐘」。少し足を止めるだけで、気持ちがすっと整う景色でした。 #川越  #訪問看護  #精神科訪問看護  #相談支援  #時の鐘
11/02/2026

スタッフが訪問の途中でパシャリ📸
風情ある、川越「時の鐘」。
少し足を止めるだけで、気持ちがすっと整う景色でした。

#川越
#訪問看護
#精神科訪問看護
#相談支援
#時の鐘

退院支援(地域移行支援)で関わってきた利用者さんが、退院から約1年を迎えられました。この方は約40年弱、精神科病院での入院生活を過ごされていました。その節目を、ささやかにお祝いしました。地域での暮らしを1年積み重ねてこられたことを、一緒に喜...
07/02/2026

退院支援(地域移行支援)で関わってきた利用者さんが、退院から約1年を迎えられました。
この方は約40年弱、精神科病院での入院生活を過ごされていました。
その節目を、ささやかにお祝いしました。
地域での暮らしを1年積み重ねてこられたことを、一緒に喜べた時間になりました。

#精神科訪問看護
#訪問看護
#相談支援
#川越
#ヨハク

OT向け研修で講師を務める機会は多くないのですが、今回ご縁をいただきました。壮大なテーマですが、みなさんと一緒に考える場にできたらと思います。よろしくお願いします。 申し込みは ↓https://business.form-mailer.j...
01/02/2026

OT向け研修で講師を務める機会は多くないのですが、今回ご縁をいただきました。壮大なテーマですが、みなさんと一緒に考える場にできたらと思います。よろしくお願いします。

 申し込みは ↓

https://business.form-mailer.jp/fms/d1d4a4ab321930

日本弁護士連合会主催の院内学習会「病院から地域へ—イタリア・トリエステの実践から学ぶ」に戸田竜也が登壇します。イタリア・トリエステの実践を共有いただきながら、「入院を前提としない支援」や「隔離・身体拘束」をめぐる論点を、当事者・法律・医療・...
26/01/2026

日本弁護士連合会主催の院内学習会「病院から地域へ—イタリア・トリエステの実践から学ぶ」に戸田竜也が登壇します。

イタリア・トリエステの実践を共有いただきながら、「入院を前提としない支援」や「隔離・身体拘束」をめぐる論点を、当事者・法律・医療・地域支援の複数の立場で検討する学習会です。会場参加に加えて、Zoomウェビナーでのオンライン配信もあります。

開催概要

日時:2026年2月25日(水)15:30〜19:00
会場:衆議院第一議員会館 地下1階 大会議室(オンライン配信あり)
主催:日本弁護士連合会
事前申込締切:2026年2月18日(水)まで(会場定員150名/定員到達次第締切)
外国語通訳あり/手話通訳・文字通訳あり(資料テキストデータ送付あり)

戸田はセッション「その入院・隔離拘束、必要ですか?!」に登壇予定です。地域で暮らし続けることを支える現場の視点から、入院回避・危機対応・権利擁護の実際について、参加者のみなさんと一緒に考えます。

#川越
#精神科訪問看護
#相談支援
#精神科医療
#ヨハク

★おすすめBook★「自己決定」や「主体性」は正しい言葉として使われがちですが、ときに「正しく選んでください」という圧力になり、迷う人や決められない人を追い詰めてしまいます。『〈責任〉の生成:中動態と当事者研究』は、そうした空気へのアンチテ...
17/01/2026

★おすすめBook★
「自己決定」や「主体性」は正しい言葉として使われがちですが、ときに「正しく選んでください」という圧力になり、迷う人や決められない人を追い詰めてしまいます。『〈責任〉の生成:中動態と当事者研究』は、そうした空気へのアンチテーゼとして、責任を「誰のせいか」ではなく、「どういう条件でそうなってしまったのか」という“生成”の問題として捉え直します。
中動態は、「自分がやった」とも「やらされた」とも言い切れない経験(つい〜してしまう、気づいたら〜)を扱う視点です。当事者研究は、困りごとを個人の欠陥に回収せず、生活・関係・環境の噛み合わせとして言葉にする実践です。両者が合流すると、本人だけに「決める責任」を背負わせず、制度や周囲も含めて責任の配置を組み替えられます。つまり責任は罰ではなく、共同で扱える対象になります。自由が、自由の強制になっていないかを点検するための本だと言えます。

--------
『〈責任〉の生成: 中動態と当事者研究』
著者:國分 功一郎・熊谷晋一郎
(新曜社・2020年12月)
--------

#本紹介
#新曜社
#精神科訪問看護
#相談支援
#ヨハク

★おすすめBook★この本が真正面から扱うのは、「弱さ」をどう捉え直すか、という問いです。倫理学は古くから「弱さ」について語ってきた一方で、たとえばニーチェのように弱さを価値あるものとしてではなく、むしろ蔑むべきものとして位置づけた思想もあ...
16/01/2026

★おすすめBook★
この本が真正面から扱うのは、「弱さ」をどう捉え直すか、という問いです。倫理学は古くから「弱さ」について語ってきた一方で、たとえばニーチェのように弱さを価値あるものとしてではなく、むしろ蔑むべきものとして位置づけた思想もありました。そんな歴史を踏まえつつ本書は、弱さを“排除すべき欠陥”として片づけるのではなく、人間の倫理そのものを成り立たせる土台として見つめ直します。
鍵になるのは、「私たちは例外なく弱い存在である」という見取り図です。生きていること自体が、有限で、傷つきやすく、いつか必ず終わることを抱え込むことでもある。さらに著者は、心の弱さを「主体性の代償」として捉えます。つまり、感じ、迷い、決めきれず、揺らぐことは“失敗”ではなく、人が人として生きることと切り離せない。ここに倫理の出発点がある、と。
また本書は、私たちが「弱い存在」に気づけないまま生きてしまう社会の癖にも目を向けます。女性、障害者、性的マイノリティ、人種的マイノリティ、さらには人間以外の生き物の権利が、後回しにされてきたこと。そうした“視野の狭さ”をほどき、依存し合う存在としての人間像(たとえばマッキンタイアの議論)へと読者を導きます。

--------
『弱さの倫理学――不完全な存在である私たちについて』
著者:宮坂道夫
(医学書院・2023年2月)
--------

#本紹介
#医学書院
#精神科訪問看護
#相談支援
#ヨハク

★おすすめBook★精神科の病棟では、外からは見えにくいかたちで隔離や身体拘束が行われることがあります。この本は、その現状をデータと具体例で確かめながら、「なぜそうなってしまうのか」を仕組みの側から考え直します。そして、減らすことに成功した...
12/01/2026

★おすすめBook★
精神科の病棟では、外からは見えにくいかたちで隔離や身体拘束が行われることがあります。この本は、その現状をデータと具体例で確かめながら、「なぜそうなってしまうのか」を仕組みの側から考え直します。そして、減らすことに成功した実践も紹介し、変えるためのヒントを渡してくれる一冊です。知らなかった現実と向き合い、これからを考えるための入口になります。

------
『精神科医療の隔離・身体拘束』
著者:長谷川利夫
(日本評論社・2013年4月)
------
#本紹介
#日本評論社
#精神科訪問看護
#相談支援
#ヨハク

住所

埼玉県川越市砂815/13
Kawagoe-shi, Saitama
3501133

営業時間

月曜日 09:00 - 18:00
火曜日 09:00 - 18:00
水曜日 09:00 - 18:00
木曜日 09:00 - 18:00
金曜日 09:00 - 18:00
土曜日 09:00 - 18:00

電話番号

+818094166140

ウェブサイト

アラート

一般社団法人Scrap&Buildがニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

その診療所に問い合わせをする

一般社団法人Scrap&Buildにメッセージを送信:

共有する

Share on Facebook Share on Twitter Share on LinkedIn
Share on Pinterest Share on Reddit Share via Email
Share on WhatsApp Share on Instagram Share on Telegram