国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所知的・発達障害研究部

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部の活動情報をお届けします。

※SNSからのご相談・お問合せはお受けしておりません。お寄せいただいたコメント等への個別返信も行っておりませんのでご了承ください。

2026年2月28日、3月1日に開催された日本ADHD学会で、益田来実研究員が優秀ポスター賞を受賞しました!おめでとうございます!発表タイトルシステマティックレビューによる親子相互交流療法の離脱要因の検討発表者益田来実、高田美希、髙橋長秀、...
03/03/2026

2026年2月28日、3月1日に開催された日本ADHD学会で、益田来実研究員が優秀ポスター賞を受賞しました!おめでとうございます!

発表タイトル
システマティックレビューによる親子相互交流療法の離脱要因の検討
発表者
益田来実、高田美希、髙橋長秀、江頭優佳、木原望美、細金奈奈、小平雅基、岡田俊

なお、来年のADHD学会は髙橋部長が大会長を務める予定です。是非ご参加ください。
今後とも研究へのご理解・ご協力を賜りますよう宜しくお願いします!

当総会に参加者登録がお済の方は、事務局より閲覧用のパスワードをお知らせしております。

再放送されるそうです!
03/03/2026

再放送されるそうです!

[出演情報]NHK BS「ヒューマニエンス 40億年のたくらみ」のセレクト再放送に、テーマ「ADHD」(2025年11月29日放送)が選出されました。
◆2026年3月5日(木)午前10:00 〜
◆出演:精神保健研究所 知的・発達障害研究部 髙橋長秀 部長
この機会にぜひご視聴ください。
#精神保健研究所 #ヒューマニエンス40億年のたくらみ

2025年11月29日(土)午後10時30分からNHKBSで放送される「ヒューマニエンス 40億年のたくらみ ADHD その特性は障害か多様性か」に、髙橋長秀部長が出演します!ぜひご覧ください。
25/11/2025

2025年11月29日(土)午後10時30分からNHKBSで放送される「ヒューマニエンス 40億年のたくらみ ADHD その特性は障害か多様性か」に、髙橋長秀部長が出演します!ぜひご覧ください。

【NHK】

髙橋長秀部長が筆頭著者を務めた、ADHD症状と出生前の栄養・炎症(IL-6)との関係を明らかにした論文が出版されました!詳しくは以下のリンクをご覧ください。
27/08/2025

髙橋長秀部長が筆頭著者を務めた、ADHD症状と出生前の栄養・炎症(IL-6)との関係を明らかにした論文が出版されました!
詳しくは以下のリンクをご覧ください。

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01/08/2025

江頭室長、加賀佳美先生が著者を務めた、書字・読字障害をお持ちのお子さんの漢字認知時の視覚野領域の特徴についての論文が公開されています!
今後、視覚野の特定の領域の活動が書字・読字障害の診断マーカーに応用できる可能性があります。

01/08/2025

8月1日付で古家宏樹室長、畠山太一リサーチフェローが着任しました!
今後とも当部の活動へのご理解・ご協力を賜りますよう何卒宜しくお願い致します!

髙橋長秀部長、奈良県立医科大学教授で前部長の岡田俊先生の研究チームが、ADHDの子どもさんのトゥレット症の発症に炎症が関与する可能性、今後、血液検査でリスクの早期発見ができる可能性を示しました!詳細は以下のリンクをご覧ください!
17/04/2025

髙橋長秀部長、奈良県立医科大学教授で前部長の岡田俊先生の研究チームが、ADHDの子どもさんのトゥレット症の発症に炎症が関与する可能性、今後、血液検査でリスクの早期発見ができる可能性を示しました!

詳細は以下のリンクをご覧ください!

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11/04/2025

当部では現在、1)ADHD、2)自閉スペクトラム症、3)自閉スペクトラム症とADHDの診断をお持ちの、7歳から15歳のお子さまとその保護者の方の研究参加を大募集中です!

各群、30名程度募集しております。

ご希望がある場合、WISC-IVの結果と普段の生活の様子に関するアンケートの結果をお返ししております。
この他に、謝礼として5000円分のクオカードをお渡ししております。

日曜日のご参加も可能です。

詳細は以下のリンクをご覧ください!

発達障害をお持ちのお子様とその保護者の方へ:研究参加者を募集しています! 私たちは発達障害の病態の解明と支援の方法を開発するため、発達障害をお持ちの方の認知的特徴を知るための研究を行っています。 現在、....

新年度を迎え、部のウェブページがリニューアルされました!引き続きどうぞ宜しくお願い致します!
02/04/2025

新年度を迎え、部のウェブページがリニューアルされました!
引き続きどうぞ宜しくお願い致します!

知的・発達障害研究部の概要 国立精神・神経医療研究センター 精神保健研究所 知的・発達障害研究部のホームページを訪れていただき、誠にありがとうございます。 神経発達症(発達障害)の有病率の高まりと社会的認知....

髙橋長秀部長が共同筆頭著者を務めた、ADHDの遺伝的リスクの高さと子どものゲーム利用時間の増加の関係に関する論文が発表されました!詳細は↓のリンクをご覧ください。
31/01/2025

髙橋長秀部長が共同筆頭著者を務めた、ADHDの遺伝的リスクの高さと子どものゲーム利用時間の増加の関係に関する論文が発表されました!

詳細は↓のリンクをご覧ください。

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15/01/2025

いつもありがとうございます。

知的・発達障害研究部は、2024年9月以降、高橋長秀部長のもとリンク先の体制で活動しています。

今後の展開にご期待ください!

引き続き当部の活動へのご理解・ご協力を賜りますよう何卒宜しくお願いいたします!

【研究参加者を募集しています!】当部で実施中の研究に、筑波大学でもご参加いただけるようになりました!ご希望の方は以下のPDFよりお申し込みください。http://uono.dousetsu.com/participant.pdf研究の紹介は...
16/10/2024

【研究参加者を募集しています!】

当部で実施中の研究に、筑波大学でもご参加いただけるようになりました!
ご希望の方は以下のPDFよりお申し込みください。

http://uono.dousetsu.com/participant.pdf

研究の紹介は↓をご覧ください!
http://uono.dousetsu.com/

皆様のご参加をお待ちしております!

自閉スペクトラム症(ASD)や注意欠如・多動症(ADHD)をはじめとする神経発達症の認知機能の解明と支援について行動実験や脳機能計測を用いて研究をしています。特に定型発達者やその他の障害を持つ人も含めた認知機能の個....

住所

小川東町4-1/1
Kodaira, Tokyo
1878551

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