国際せきずい損傷リハビリテーション協会 Re-SCI

国際せきずい損傷リハビリテーション協会 Re-SCI 脊髄損傷者の社会復帰支援活動

 脊髄を損傷し、『脊損』という言葉すら知らなかった自分が医者から宣告されたことは絶望でした。ところが絶望とはかけ離れた生き生きとした先輩受傷者の存在、諦めることなく希望を持ち続けさせてくれる関係者との出会いによって、それは一転しました。私は多くの方の支えの下で夢と希望に満ち溢れた人生を手に入れることができました。
 しかし、右も左も分からなかったこの世界で情報を集め、多くの方々に協力していただけるようになった道のりは決してバリアフリーではありませんでした。散漫した情報を集約して、一人でも多くの方に苦労することなく情報や出会いを提供できる機関が作りたい。そのような思いから国際せきずい損傷リハビリテーション協会を設立いたしました。微力ながら皆様のお役にたてればと願っております。

社団法人国際せきずい損傷リハビリテーション協会
代表理事 伊佐拓哲

第2ステージに入ることができました。もう一息拡散ご協力ください。脊髄損傷者が社会復帰を果たすために必要なのはまず生の情報です。その情報を共有する新しいツールが完成しました。世に出すまでもう一歩です。皆さん拡散ご協力よろしくお願いします。●ク...
21/06/2017

第2ステージに入ることができました。
もう一息拡散ご協力ください。

脊髄損傷者が社会復帰を果たすために必要なのはまず生の情報です。
その情報を共有する新しいツールが完成しました。
世に出すまでもう一歩です。皆さん拡散ご協力よろしくお願いします。
●クラウドファンディングへの応援のお願い
~脊髄損傷の人が出会う場となるアプリをつかってもらいたい!~
昨年度、大学のEDGEプログラムに参加し、40件以上のインタビューや商品コンセプトの検討を9月から進めました。その後も「Pspo(ピースポ)運営チーム」と名称を改めて活動を続け、紆余曲折しながら、EDGEプログラムの成果として、パラスポーツ・スポーツをきっかけに脊髄損傷の人の社会復帰につながるよう、出会いたい人と人をつなげるマッチングアプリ「Pspo(ピースポ)」(iOS用)を開発いたしました。 このアプリを無料で脊髄損傷の人、その関係者に使ってもらいたいと考えています。
運営費(サーバー立ち上げ、リリースにかかる費用)の不足のため、一旦はアプリリリースをあきらめかけたこともありましたが、これまでインタビュー等をした方々からの応援もあり、なんとかしたいと考えました。その後、クラウドファンディングに出会い、挑戦することにしました。Ready forというサイトにて本日6月5日から30日間掲載予定です。
【クラウドファンディング Ready for 「Pspo」のURL】
https://readyfor.jp/projects/pspo

脊髄損傷の人の社会復帰に向け、スポーツをきっかけとして出会う場となるアプリを開発しました。1年間、アプリを運営する資金をお願いします! - クラウドファンディング Readyfor

KNOW NO LIMIT 2013で車いすユーザーによる素晴らしいファッションショーをプロディースしてくださった鈴木綾さんがサブリーダーを務めるプロジェクトREAL VOICE in FUKUOKA 皆さんのご支援・拡散にご協力お願いしま...
12/06/2017

KNOW NO LIMIT 2013で車いすユーザーによる素晴らしいファッションショーをプロディースしてくださった鈴木綾さんがサブリーダーを務めるプロジェクトREAL VOICE in FUKUOKA 皆さんのご支援・拡散にご協力お願いします。

https://readyfor.jp/projects/100-wheelchairs

事故で車いす生活となった私が、アクティブな車いすユーザーと出会う中でもらった元気と一歩踏み出す勇気を、全国に届けられるイベントを開きたい! - クラウドファンディング Readyfor

車いすの練習にHow to 本ができました。amazon他、全国の図書館でもご覧いただけます。もし取り扱いがない場合は入れてくださいとお願いしてみてください。https://goo.gl/Rm41s7
17/05/2017

車いすの練習にHow to 本ができました。
amazon他、全国の図書館でもご覧いただけます。
もし取り扱いがない場合は入れてくださいとお願いしてみてください。
https://goo.gl/Rm41s7

はじめに このハンドブックは、車いすの操作を学びたい方へ操作方法や練習方法を解説したものです。このハンドブックで紹介されている操作方法や練習方法は、ドイツ車いすスポーツ連盟指導育成部門責任者(前ケルン大学教授)であるホルスト・ストローケンデル博士の著書* を参考にしています。 現在日本の医療制度では、障害受傷後、病院に滞在できる期間が短縮され、車いすの操作を学ぶことが難しくなっています。これは先進国共通の課題で、ドイツでも同様の問題が生じています。ドイツでは、受傷後一定の期間に限り、地域でスポーツを行う際に健康保険が適用される仕組みが発達しています。これは、地域で行われるスポーツ活動に定...

SPORT FOR TOMORROWイベントレポート※Re-SCIはSPORT FOR TOMORROWのコンソーシアム会員です。http://www.sport4tomorrow.jp/jp/%E8%BB%8A%E3%81%84%E3%8...
13/01/2016

SPORT FOR TOMORROW
イベントレポート
※Re-SCIはSPORT FOR TOMORROWのコンソーシアム会員です。

http://www.sport4tomorrow.jp/jp/%E8%BB%8A%E3%81%84%E3%81%99%E3%82%B9%E3%82%AD%E3%83%AB%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%BB%E3%83%9F%E3%83%8A%E3%83%BC%EF%BC%86%E3%83%91%E3%83%A9%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%83%94%E3%83%83%E3%82%AF/

Sport for Tomorrowは、2014年から2020年までの7年間で、開発途上国をはじめとする100カ国以上の国において、1000万人以上を対象に、世界のよりよい未来のために、スポーツの価値とオリンピック・ムーブメントを広げていく取組。

住所

木場2-17-13 第二亀井ビル3F
Koto-ku, Tokyo
135-0042

電話番号

+81358099884

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