熊本大学 脳神経外科

熊本大学 脳神経外科 熊本大学病院脳神経外科医局のご紹介です。

日本老年脳神経外科学会に参加しました。植川医師が発表、篠島准教授がランチョンセミナー、武笠教授が座長と事務局報告を担いました。
19/04/2026

日本老年脳神経外科学会に参加しました。植川医師が発表、篠島准教授がランチョンセミナー、武笠教授が座長と事務局報告を担いました。

4月14日に新入局員の先生方、ならびに基礎演習の学生の方々の歓迎会を行いました。これから一緒に頑張りましょう!
15/04/2026

4月14日に新入局員の先生方、ならびに基礎演習の学生の方々の歓迎会を行いました。
これから一緒に頑張りましょう!

坪木医師が遺残左上大静脈を経由して治療をした硬膜動静脈瘻の1例の報告がJournal of Neuroendovascular Therapy誌に掲載されました。おめでとうございます!遺残左上大静脈の発生に関する図説が見どころです。
13/04/2026

坪木医師が遺残左上大静脈を経由して治療をした硬膜動静脈瘻の1例の報告がJournal of Neuroendovascular Therapy誌に掲載されました。おめでとうございます!
遺残左上大静脈の発生に関する図説が見どころです。

Objective: This work highlights the importance of recognizing persistent left superior vena cava (PLSVC), which is an uncommon venous anomaly that may …

新入局員2人を迎え、新年度が始まりました!
03/04/2026

新入局員2人を迎え、新年度が始まりました!

2026年2月10日に帝京大学 脳神経外科 主任教授 辛 正廣 先生にお越しいただき、治療困難な症例に対する神経内視鏡手術・頭蓋底手術および放射線治療についてご講演いただきました。豊富なご経験に基づく大変貴重なお話を伺うことができました。今...
26/03/2026

2026年2月10日に帝京大学 脳神経外科 主任教授 辛 正廣 先生にお越しいただき、治療困難な症例に対する神経内視鏡手術・頭蓋底手術および放射線治療についてご講演いただきました。豊富なご経験に基づく大変貴重なお話を伺うことができました。今後の診療にしっかりと活かしていきたいと思います。

第99回 熊本医学会総会にて、植川医師が令和7年熊本医学会奨励賞を受賞しました。脳内免疫細胞(ミクログリア/脳内マクロファージ)に着目し、脳卒中・認知症・脳腫瘍を横断的に研究した海外留学と当施設での業績が評価されました。おめでとうございます...
24/03/2026

第99回 熊本医学会総会にて、植川医師が令和7年熊本医学会奨励賞を受賞しました。脳内免疫細胞(ミクログリア/脳内マクロファージ)に着目し、脳卒中・認知症・脳腫瘍を横断的に研究した海外留学と当施設での業績が評価されました。おめでとうございます!

3月21日に第151回 日本脳神経外科学会九州支部会が宮崎大学で行われました。熊本大学からは、新専門医のふたりが発表を行いました。
22/03/2026

3月21日に第151回 日本脳神経外科学会九州支部会が宮崎大学で行われました。
熊本大学からは、新専門医のふたりが発表を行いました。

2026年2月27日~28日に第31回日本脳神経外科救急学会が開催され、植川医師がシンポジウムで臓器提供医療の現状と体制整備について発表しました。今後も引き続き取り組んでいきます。
21/03/2026

2026年2月27日~28日に第31回日本脳神経外科救急学会が開催され、植川医師がシンポジウムで臓器提供医療の現状と体制整備について発表しました。今後も引き続き取り組んでいきます。

2026年3月5日~6日に第36回日本間脳下垂体腫瘍学会が開催され、当院から山本医師、植川医師、篠島医師がシンポジウムでそれぞれの最近の臨床活動について報告しました。今後の診療に活かして日々精進してまいります。
21/03/2026

2026年3月5日~6日に第36回日本間脳下垂体腫瘍学会が開催され、当院から山本医師、植川医師、篠島医師がシンポジウムでそれぞれの最近の臨床活動について報告しました。今後の診療に活かして日々精進してまいります。

山本隆広医師が、膠芽腫におけるRNA修飾関連バイオマーカー探索に関する研究で令和7年度公益財団法人 武田科学振興財団の研究助成金を獲得しました。おめでとうございます!
21/03/2026

山本隆広医師が、膠芽腫におけるRNA修飾関連バイオマーカー探索に関する研究で令和7年度公益財団法人 武田科学振興財団の研究助成金を獲得しました。
おめでとうございます!

末吉博之医師が大学院にて行った研究がActa Neuropathologica Communication誌に掲載されました。おめでとうございます!TERTp mutationを有するmolecular GBMにおいて、DNAメチル化分類に...
16/03/2026

末吉博之医師が大学院にて行った研究がActa Neuropathologica Communication誌に掲載されました。
おめでとうございます!
TERTp mutationを有するmolecular GBMにおいて、DNAメチル化分類に関わらず病理学的grade2と非造影は予後良好因子であることを示しました。

Glioblastoma (GBM), IDH-wildtype, is the most common and aggressive primary brain tumor in adults. According to the 2021 WHO classification, IDH-wildtype d

天草地域医療センターの坪田誠之部長、斎藤大嗣医師が立ち上げた血栓回収療法体制が、天草地域医療センター広報誌に取り上げられました。天草地域の皆様に最適な治療が早期に届けられるよう、整備が進んでいます。
09/03/2026

天草地域医療センターの坪田誠之部長、斎藤大嗣医師が立ち上げた血栓回収療法体制が、天草地域医療センター広報誌に取り上げられました。天草地域の皆様に最適な治療が早期に届けられるよう、整備が進んでいます。

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860-8556

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