医療法人社団 楓の風 在宅療養支援クリニックかえでの風

医療法人社団 楓の風 在宅療養支援クリニックかえでの風 在宅医療を行うクリニックです 「家で生きる」……どんな思いを抱かれるでしょうか。「家で生きる」のは当たり前のことじゃない?! そりゃそうだ。当たり前のこと。でも、当たり前では無い方もいらっしゃいます。我々は医療を通じて、「家で生きる」ことを決めた方々を支えます。

家で、生きる。楓の風と。

医療法人社団楓の風では来る6月14日首記ワークショップを医療介護従事者様向けに開催させていただきます
07/05/2024

医療法人社団楓の風では来る6月14日首記ワークショップを医療介護従事者様向けに開催させていただきます

訪問診療は「病気になってもこれまでとできるだけ変わらない生活を送りたい」と考えている患者様を支える医療です。年末年始をできれば家で過ごしたいと考えている患者様、ご家族はどうぞ楓の風にご相談ください。初めて訪問診療を希望する方は、年内は12月...
23/12/2022

訪問診療は「病気になってもこれまでとできるだけ変わらない生活を送りたい」と考えている患者様を支える医療です。

年末年始をできれば家で過ごしたいと考えている患者様、ご家族はどうぞ楓の風にご相談ください。

初めて訪問診療を希望する方は、年内は12月29日まで、年明けは1月4日からとなります。

お気軽にお問合せください。
https://kaedenokaze-med.jp/for-contact/

#退院  #家に帰りたい  #末期がん

楓の風は人生最期の時まで自分らしく、自分の居場所で生き抜くことを望まれる全ての利用者様をお支えするべく、東京・神奈川を中心に「活動と参加」を支援する通所によるリハビリテーションの提供と、訪問看護・訪問...

【適切な治療やケアで医療費を節約】物価高が続き、減らせる出費はないか見直されている方も多いことと思います。訪問診療の費用についても、その制度や各クリニックの特徴を知ることで節約につながるケースがあります。「適切な治療やケアで医療費を節約」し...
11/10/2022

【適切な治療やケアで医療費を節約】

物価高が続き、減らせる出費はないか見直されている方も多いことと思います。訪問診療の費用についても、その制度や各クリニックの特徴を知ることで節約につながるケースがあります。

「適切な治療やケアで医療費を節約」して、身体にも家計にも負担の少ない医療の選択にお役立てください。
記事はこちら https://kaedenokaze-med.jp/blog/395/

#医療費  #節約

楓の風は人生最期の時まで自分らしく、自分の居場所で生き抜くことを望まれる全ての利用者様をお支えするべく、東京・神奈川を中心に「活動と参加」を支援する通所によるリハビリテーションの提供と、訪問看護・訪問...

《ホームページ開設のお知らせ》この度、医療法人社団 楓の風はコーポレートサイトを開設致しました。10年前、町田市を拠点に訪問診療をスタートした当法人は、現在東京・神奈川を中心に5か所のクリニックを運営しております。今後も地域の方々や関係事業...
29/04/2022

《ホームページ開設のお知らせ》

この度、医療法人社団 楓の風はコーポレートサイトを開設致しました。
10年前、町田市を拠点に訪問診療をスタートした当法人は、現在東京・神奈川を中心に5か所のクリニックを運営しております。
今後も地域の方々や関係事業所の方々に必要とされる医療サービスを目指して、より一層精進して参ります。

■医療法人社団 楓の風 コーポレートサイトはこちら 

楓の風は人生最期の時まで自分らしく、自分の居場所で生き抜くことを望まれる全ての利用者様をお支えするべく、東京・神奈川を中心に「活動と参加」を支援する通所によるリハビリテーションの提供と、訪問看護・訪問...

【町田市民病院ウェビナー「コロナ渦における病院と地域との連携」招待講演に参加】1/27(木)町田市民病院(東京都町田市)主催の「コロナ渦における病院と地域との連携」と題した退院支援に関心のある医療従事者向けのウェビナーで、ゲストとして医療法...
31/01/2022

【町田市民病院ウェビナー「コロナ渦における病院と地域との連携」招待講演に参加】

1/27(木)町田市民病院(東京都町田市)主催の「コロナ渦における病院と地域との連携」と題した退院支援に関心のある医療従事者向けのウェビナーで、ゲストとして医療法人社団 楓の風(本部:東京都町田市)の理事長 宮木 大が講演しました。

理事長の宮木は、日々の診療と楓の風の運営を通じて得られた知見と今後想定されるさまざな課題に対する提言を提示。続くパネルディスカッションでは、町田市民病院 櫻本千恵子副院長、脇山茂樹肝胆膵担当部長兼外来化学療法センター長と意見交換がされました。

講演の最後に行われた質疑応答では聴講者からACP(アドバンス・ケア・プランニング)について投げかけられ、今後もACPの実践と研修を通じて連携を深めていきましょう、と理事長が提案しました。

様々な連携機関と手を携えていくべき在宅医療では欠かせない絆と信頼が醸成されます。一層、患者様やご家族に恵沢をお伝えすることに寄与する確信を持てる時間となりました。

【子どものサンタを信じる力は大人になってからの生きる力につながる~在宅医療との関連性~】Merry Christmas!子どもの頃、サンタを信じていましたか?子どもがサンタを信じる力が、私たちが目指す在宅医療と関係性が深いことを気づかされた...
24/12/2021

【子どものサンタを信じる力は大人になってからの生きる力につながる~在宅医療との関連性~】

Merry Christmas!
子どもの頃、サンタを信じていましたか?

子どもがサンタを信じる力が、私たちが目指す在宅医療と関係性が深いことを気づかされた記事を見つけました。

続きは、楓の風 公式ブログ「家で生きる」へ

医療法人社団 楓の風 お問合せは‌このサイトに設置してあります お問合せフォームからお寄せください。

【「もしもの時、どうする?」医療・介護従事者向けセミナーで理事長 宮木が講演】12/22(水)医療法人社団 楓の風(本部:東京都町田市)の宮木 大理事長・かえでの風 やまと院長が横浜市都筑区新栄地域ケアプラザ 包括支援センター主催の「しんち...
22/12/2021

【「もしもの時、どうする?」医療・介護従事者向けセミナーで理事長 宮木が講演】

12/22(水)医療法人社団 楓の風(本部:東京都町田市)の宮木 大理事長・かえでの風 やまと院長が横浜市都筑区新栄地域ケアプラザ 包括支援センター主催の「しんちゃんの輪~医療と介護の連携の場~『もしバナゲーム』をやってみよう」で医療・介護従事者向けに在宅医療の立場から人生会議(ACP、アドバンス・ケア・プランニング)の講演と実践を行いました。

理解している人は3割程度と言われているACP。延命治療はしないと話し合いは済んでいる、事前指示書は既に書いてあるなど耳にするけれども、それはACPの一部であること。大切なのは健康状態や患者の生活状況が変わるごとに繰り返し『もしもの時』のことについて考えることだということを前置きしました。

続いて、今回のセミナーの目標である「多様性を理解する」ために「もしバナゲーム」を使ってワークショップが行われました。もしバナゲームとは人生の最期を迎えた時の過ごし方や治療・ケアなどについて希望が書かれたカードを取捨選択し、ご自身やご家族、ご友人等と死生観について話し合うゲームです。

理事長の宮木は「ACPは医療や介護に詳しいかどうか、その方の生活背景などによって考え方は全く異なります。私自身、大学病院の救命救急出身なので治療がメインでした。けれども、在宅医療に関わる中で患者さんの思いは治すことよりも今の生活を大切にすることだったりと多種多様であると実感しています。バイアスをかけてはいけない。その人その人と向き合うというのが私の信条になっています」と締めくくりました。

【たま・かわさき院長 宮本の記事「患者さんが主役の在宅医療と笑い」 総合医療情報サイトm3.comに掲載】医療従事者向けに総合医療情報を発信する「m3.com」において弊社クリニックたま・かわさき(神奈川県川崎市多摩区)で院長を務める宮本謙...
21/12/2021

【たま・かわさき院長 宮本の記事「患者さんが主役の在宅医療と笑い」 総合医療情報サイトm3.comに掲載】

医療従事者向けに総合医療情報を発信する「m3.com」において弊社クリニックたま・かわさき(神奈川県川崎市多摩区)で院長を務める宮本謙一の記事が、12月10日、17日の全2回掲載されました。

記事はコロナ禍における在宅医療の役割、一人で訪問診療に回るメリットと多職種との情報共有の方法、在宅医療に笑いを取り入れたきっかけなど医療従事者だけでなく、在宅医療にご興味をお持ちの方にもお伝えしたい内容となっております。

【神奈川】患者150人の在宅クリニック、医師単独で訪問するワケ-宮本謙一・在宅療養支援クリニック かえでの風 たま・かわさき院長に聞く◆Vol.1
https://www.m3.com/news/kisokoza/979299

【神奈川】勤務医から東京都行政医、そして在宅医に-宮本謙一・在宅療養支援クリニック かえでの風 たま・かわさき院長に聞く◆Vol.2
https://www.m3.com/news/kisokoza/979300

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【「もしバナゲームを通して在宅医療におけるACPを考える 医療・介護従事者向け多職種連携セミナー」開催のお知らせ】横浜市都筑区新栄地域ケアプラザ 包括支援センター主催の医療・介護従事者を対象とした情報・意見交換の場で、医療法人社団 楓の風(...
17/12/2021

【「もしバナゲームを通して在宅医療におけるACPを考える 医療・介護従事者向け多職種連携セミナー」開催のお知らせ】

横浜市都筑区新栄地域ケアプラザ 包括支援センター主催の医療・介護従事者を対象とした情報・意見交換の場で、医療法人社団 楓の風(本部:東京都町田市)の宮木 大理事長が在宅医療における人生会議(ACP、アドバンス・ケア・プランニング)をテーマに下記の通り講演します。

当日はもしバナゲーム(※)を通じたACPの実践も行い、もしもの時の揺れる心も体験頂きます。

※人生の最期にどのように過ごしたいかを「大切な人とお別れをする」「尊厳が保たれる」などが書かれたカードを取捨選択し、死生観について気楽に話し合うゲーム。

      ~記~
講演タイトル:しんちゃんの輪~医療と介護の連携の場~
『もしバナゲーム』をやってみよう
日時:2021年12月22日(水)13:30~14:30
場所:新栄地域ケアプラザ 2F 多目的ホール
   横浜市都筑区新栄町19-19
講師:宮木 大 氏
   医療法人社団 楓の風 理事長
   在宅療養支援クリニックかえでの風 やまと院長
                          
以上

【上記に関するお問い合わせ】
医療法人社団 楓の風
広報室 TEL:042-794-6610

横浜市都筑区新栄地域ケアプラザ 包括支援センター主催の医療・介護従事者を対象とした情報・意見交換の場で、医療法人社団 楓 […]

宮本院長 朝日新聞掲載「在宅医療の現場に笑いを」本日(2021年8月1日付)朝日新聞 神奈川版で弊社クリニックたま・かわさきで院長を務める宮本が最期まで前向きに診療する姿勢や近著について紹介されています。朝日新聞デジタル「在宅医療の現場に『...
01/08/2021

宮本院長 朝日新聞掲載「在宅医療の現場に笑いを」

本日(2021年8月1日付)朝日新聞 神奈川版で弊社クリニックたま・かわさきで院長を務める宮本が最期まで前向きに診療する姿勢や近著について紹介されています。

朝日新聞デジタル「在宅医療の現場に『笑い』を 川崎で医師が奮闘」
https://www.asahi.com/articles/ASP70729JP7HULOB01L.html

#在宅医療 #訪問診療 #笑いヨガ

 【神奈川】在宅医療の現場に「笑い」を増やそうと奮闘している医師がいる。川崎市の麻生区や多摩区を中心に、100軒ほどを担当している宮本謙一さん(45)だ。在宅医療は、住み慣れた自宅で療養するメリットが…

長年のかかりつけ医が真のかかりつけ医か?訪問診療を開始して劇的にお元気になったケース②かえでの風は訪問診療に特化したクリニックです。長年通ったクリニックや病院に通えなくなって訪問診療を開始された方が、年齢や病気を理由にその方の体調が降下の一...
30/06/2021

長年のかかりつけ医が真のかかりつけ医か?
訪問診療を開始して劇的にお元気になったケース②

かえでの風は訪問診療に特化したクリニックです。長年通ったクリニックや病院に通えなくなって訪問診療を開始された方が、年齢や病気を理由にその方の体調が降下の一途をたどるのかというと、そうとは限りません。適切な診断と質の高い治療により訪問診療を開始してからお元気になられる患者さまもいらっしゃいます。

川崎市多摩区を拠点に訪問診療をする「かえでの風 たま・かわさき」院長の宮本も必要最小限の治療でも患者さまのQOLを上げてより自分らしく生活している方を当院のブログで紹介しています。

https://kaedenokaze-med.com/archives/2437

医師宮本が書き下ろした明日発売の本でもQOLを上げる在宅医療の条件を掲げています。

著者:宮本謙一
『在宅医療と「笑い」
大切な今をより前向きに生きる』
出版社:株式会社 幻冬舎
発売日:2021年7月1日
ISBNコード:978-4-344-93432-0
税込価格:1,540円

在宅療養支援クリニック かえでの風 たま・かわさき 院長 宮本謙一(みやもと けんいち) みなさま、こんにちは。川崎市多 […]

在宅医療は人生の終わりを意味するのか?訪問診療を開始して劇的にお元気になったケース①明後日、本を出版する当院たま・かわさきの院長宮本謙一がクリニックのブログでつづっている「訪問診療を開始して劇的にお元気になったケース」のご紹介です。「在宅医...
29/06/2021

在宅医療は人生の終わりを意味するのか?
訪問診療を開始して劇的にお元気になったケース①

明後日、本を出版する当院たま・かわさきの院長宮本謙一がクリニックのブログでつづっている「訪問診療を開始して劇的にお元気になったケース」のご紹介です。

「在宅医療=終末期、寝たきり」を連想される方が多いのですが、在宅医療ではその方が持っている力を最大限に引き出し、できるだけ長くその方らしく過ごしていただくことも使命のひとつです。

https://kaedenokaze-med.com/archives/2181

#在宅医療  #訪問診療  #笑い  #笑いヨガ  #いのちの停車場  #おかえりモネ

在宅療養支援クリニック かえでの風 たま・かわさき 院長 宮本謙一(みやもと けんいち) みなさま、こんにちは。川崎市多 […]

住所

根岸1-15/49
Machida, Tokyo
194-0038

営業時間

月曜日 09:00 - 18:00
火曜日 09:00 - 18:00
水曜日 09:00 - 18:00
木曜日 09:00 - 18:00
金曜日 09:00 - 18:00
土曜日 09:00 - 18:00

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