公益社団法人日本診療放射線技師会

公益社団法人日本診療放射線技師会 診療放射線技師による職能団体

【未来の放射線医療を支える連携】日本診療放射線技師会と全国診療放射線技師教育施設協議会は、教育と臨床の現場をつなぐため、定期的に意見交換を行っています。2025年3月4日には「第2回 懇談会」を開催し、以下のテーマについて共有・議論を行いま...
10/04/2026

【未来の放射線医療を支える連携】

日本診療放射線技師会と全国診療放射線技師教育施設協議会は、教育と臨床の現場をつなぐため、定期的に意見交換を行っています。

2025年3月4日には「第2回 懇談会」を開催し、以下のテーマについて共有・議論を行いました。

・臨床実習への協力体制
・実習評価(ルーブリック)の取り組み
・国家試験に関する検討
・学生表彰(学業優秀賞)
・学生向け求人情報の発信

教育機関と職能団体が連携し、より良い放射線医療の実現と次世代人材の育成をこれからも推進していきます。

診療放射線技師の未来を、共に創る。

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📢【セミナー開催のお知らせ】診療放射線技師の皆さまへ調査研究スキルを高めるセミナーを開催します!今回のテーマは🔍  患者さんから本音を聞き出すことから学んだ「質的調査 」現場の課題を“見える化”するための重要な手法である質的調査について、基...
09/04/2026

📢【セミナー開催のお知らせ】

診療放射線技師の皆さまへ
調査研究スキルを高めるセミナーを開催します!

今回のテーマは
🔍  患者さんから本音を聞き出すことから学んだ「質的調査 」

現場の課題を“見える化”するための重要な手法である質的調査について、基礎から実例までわかりやすく解説します。
未経験の方でも実務に活かせる内容です。

🗓 日時:2026年5月14日(木)18:30〜20:00
💻 開催:Zoom(後日オンデマンド配信あり)
👥 定員:200名
💰 受講料:会員無料/非会員3,000円

📩 申込期間:3月23日〜4月30日
JART情報システムよりお申し込みください。

現場の「なぜ?」を探求し、より良い医療へつなげましょう。

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📢【2026年度 生涯学習システム「ラダー」開講】ラダーが、あなたの未来を描く。✔ 成長段階を“見える化”✔ 次に目指すレベルが明確に✔ 「管理職」or「専門性」どちらの道もサポート新人からベテランまで、生涯を通して学び続けられる教育システ...
06/04/2026

📢【2026年度 生涯学習システム「ラダー」開講】

ラダーが、あなたの未来を描く。

✔ 成長段階を“見える化”
✔ 次に目指すレベルが明確に
✔ 「管理職」or「専門性」どちらの道もサポート

新人からベテランまで、生涯を通して学び続けられる教育システムです。

📅 2026年4月6日(月)開講
会員なら160以上のコンテンツが無料で、いつでも・どこでも・何回でも視聴可能

今こそ、一歩先の自分へ。

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JARTの新しいラダーコンテンツが今日から公開です。紹介動画も作成しました。https://youtube.com/shorts/OKv74avjGTg是非渾身の動画コンテンツの数々をごらんください♪新人教育にはラダーレベル1をご活用くださ...
05/04/2026

JARTの新しいラダーコンテンツが今日から公開です。紹介動画も作成しました。
https://youtube.com/shorts/OKv74avjGTg
是非渾身の動画コンテンツの数々をごらんください♪

新人教育にはラダーレベル1をご活用ください👩‍🏫

2026年4月6日より2026年版の生涯教育システム(ラダー)を公開します。乞うご期待♪

TWSRT学術大会でJART江藤副会長が講演しました。素晴らしい大会でした。
24/03/2026

TWSRT学術大会でJART江藤副会長が講演しました。素晴らしい大会でした。

24/03/2026
第59回TWSRT学術大会が高雄で開催されました。JARTから江藤副会長がAI に関するシンポジウムで講演を行いました。
24/03/2026

第59回TWSRT学術大会が高雄で開催されました。JARTから江藤副会長がAI に関するシンポジウムで講演を行いました。

【医療安全警鐘レポート】日本医療安全調査機構より警鐘レポート No.5 が公開されました。今回のテーマは「血管内治療時の大腿動脈穿刺に伴う後腹膜出血による死亡」血管内治療は低侵襲な治療として広く行われていますが、穿刺手技に伴う重篤な合併症が...
12/03/2026

【医療安全警鐘レポート】

日本医療安全調査機構より
警鐘レポート No.5 が公開されました。

今回のテーマは
「血管内治療時の大腿動脈穿刺に伴う後腹膜出血による死亡」

血管内治療は低侵襲な治療として広く行われていますが、
穿刺手技に伴う重篤な合併症が発生する可能性があります。

今回の事例から、医療安全のための重要なポイントが示されています。

✔ 穿刺部位の適切な評価
✔ 画像情報による安全な手技支援
✔ 異常所見の早期認識と情報共有

IVRに関わる医療スタッフにとって、
安全管理とチーム連携の重要性を再認識する内容となっています。

医療安全の向上のため
多職種で情報を共有し、事故の再発防止につなげていきましょう。

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2026年度診療報酬改定速報資料を公開しました診療報酬改定の中から診療放射線技師に関係する改定ポイントを整理しています。・画像診断(CT・MRI・PETなど)・放射線治療・画像診断管理加算(遠隔読影など)・技師業務に関わる改定 など忙しい医...
12/03/2026

2026年度診療報酬改定
速報資料を公開しました

診療報酬改定の中から
診療放射線技師に関係する改定ポイントを整理しています。

・画像診断(CT・MRI・PETなど)
・放射線治療
・画像診断管理加算(遠隔読影など)
・技師業務に関わる改定 など

忙しい医療現場でも
重要ポイントを確認できる資料です。

📄資料は
JART Plus(会員限定コンテンツ)
アンケート内で公開中 !!

ぜひご確認ください。

※本資料は速報版のため、今後疑義解釈等により変更される可能性があります。

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診療報酬改定により「診療放射線技師」の名称が制度の中で明記されました。今回の改定では、救急医療の分野においても診療放射線技師の役割が明記されています。診療放射線技師は画像診断や放射線治療などを通して医療チームの一員として診療を支える専門職で...
07/03/2026

診療報酬改定により
「診療放射線技師」の名称が制度の中で明記されました。

今回の改定では、
救急医療の分野においても
診療放射線技師の役割が明記されています。

診療放射線技師は
画像診断や放射線治療などを通して
医療チームの一員として診療を支える専門職です。

迅速で正確な画像検査や
安全な放射線利用により
安心・安全な医療の提供に貢献しています。

今後も診療放射線技師は
医療の質の向上と
患者さんの安心につながる医療を支えていきます。

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日本放射線影響学会(放射線リスク・防護検討委員会)から【ICRP TG 111 報告書草案の要点解説ウェビナー】を紹介頂きました。TG111 委員の講師より、本草案の背景および主要な論点についてご解説いただけるそうです。  【日時】2026...
28/02/2026

日本放射線影響学会(放射線リスク・防護検討委員会)から【ICRP TG 111 報告書草案の要点解説ウェビナー】を紹介頂きました。TG111 委員の講師より、本草案の背景および主要な論点についてご解説いただけるそうです。

  【日時】2026 年 4 月 16 日(木)15:00〜16:30
  【開催方法】オンライン開催(Zoom)
  【参加費】無料
  【定員】200 名
  【申し込み】2026 年 4 月 9 日(木)までに下記の URL よりお申し込みください。
   URL:https://forms.gle/2GLHeWisFd3XrNVQA
  【問い合わせ先】
  日本放射線影響学会 放射線リスク・防護検討委員会

https://www.jart.jp/news/info/20260227_1708.html

日本放射線影響学会(放射線リスク・防護検討委員会)より、本草案の背景および主要な論点についてご解説いただきます。ご興味がございましたらご参加ください。

ICRP Publication 147 邦訳版が発刊されました。今回のテーマは「線量をどう“使うか”」私たち診療放射線技師が日常的に扱うGy と Sv。✔ 組織反応(白内障・皮膚など)は 吸収線量(Gy)✔ 確率的影響(がんリスク管理)は...
28/02/2026

ICRP Publication 147 邦訳版が発刊されました。

今回のテーマは
「線量をどう“使うか”」

私たち診療放射線技師が日常的に扱う
Gy と Sv。

✔ 組織反応(白内障・皮膚など)は 吸収線量(Gy)
✔ 確率的影響(がんリスク管理)は 実効線量(Sv)

ICRP147は、
「線量の意味を正しく理解し、適切に使い分ける」ことを明確に示しています。

実効線量は“個人のリスクそのもの”ではなく
リスクの近似的指標。

患者説明、検査の正当化、
そして職業被ばく管理。

いま一度、
「その線量は何を評価しているのか?」
を考えてみませんか。

診療放射線技師としての専門性を
一段引き上げる一冊です。


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住所

東京都港区三田1-4-28
Minato-ku, Tokyo
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