国際医療福祉大学三田病院

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動画「今日からできる!お薬手帳の活かし方」を公開しました。https://youtu.be/glAXP5PYF84?si=xaPfvY13GgKNzIv2こちらは、2026年1月24日に行われた健康セミナーの際に行った「富田薬学部教授による...
20/04/2026

動画「今日からできる!お薬手帳の活かし方」を公開しました。
https://youtu.be/glAXP5PYF84?si=xaPfvY13GgKNzIv2
こちらは、2026年1月24日に行われた健康セミナーの際に行った「富田薬学部教授による「あなたも“お薬の達人”になれる!お薬のおはなし」の動画です。

わかっているようでいて、実はわかっていないことも多い、お薬のこと。使い方を間違えると効かなかったり、副作用が現れて逆に健康を害することもあります。本動画では、すぐに役立つ正しいお薬の使い方や、お薬にまつわるタメになるお話を、富田薬剤部長が楽しくわかりやすく解説します。

●お薬手帳は、複数の医療機関の処方薬・市販薬・サプリをまとめて把握でき、過去の副作用歴やアレルギー、飲み合わせのチェックなど安全な処方と、災害時にも役立ちます
●最近はスマホアプリのお薬手帳もあり、非常に便利です
●グレープフルーツなど一部の果物は、薬の効き目を強くさせたり、弱めたりすることがあるので注意が必要です
●血液サラサラにする抗凝固薬は、飲み合わせの影響を受けやく、ワルファリンと納豆(ビタミンK)は特に注意が必要です
●市販薬を買うとき、飲み合わせが心配なとき、お薬手帳を毎回持参して、必ず薬剤師に相談しましょう

■講師紹介
富田 隆(とみた・たかし)
国際医療福祉大学 成田薬学部教授
前国際医療福祉大学三田病院 薬剤部長(~2025.11)

1 like. "今日からできる!お薬手帳の活かし方~富田薬学部教授のあなたも“お薬を飲む達人”になれる!お薬のおはなし 国際医療福祉大学成田薬学部教授 富田 隆"

1階エントランスロビーにて、ロビーコンサートを開催します。外来・入院の患者様ほか、どなたでも無料で来場いただけますのでどうぞお越しください。⁡⁡日時 2026年4月28日(火)16:00~16:45出演者 宮本 恵 様(ヴァイオリン)、松岡...
17/04/2026

1階エントランスロビーにて、ロビーコンサートを開催します。外来・入院の患者様ほか、どなたでも無料で来場いただけますのでどうぞお越しください。⁡

日時 2026年4月28日(火)16:00~16:45
出演者 宮本 恵 様(ヴァイオリン)、松岡 あさひ 様(ピアノ)⁡

日時 2026年5月27日(水)16:00~16:45
出演者 稲田 祥宏 様(ファゴット)、風呂本 佳苗 様(ピアノ)⁡

https://mita.iuhw.ac.jp/concert/index.html

3月14日、難聴万博2026リアル講演会「新生児期から始まる人工内耳と聴こえの未来~新生児期に知っておきたい『聴こえ』の医療情報~」を開催しました。当日は会場に40名の来場者を迎えたほか、メタバースでの同時配信も行い、多くの方にご視聴いただ...
14/04/2026

3月14日、難聴万博2026リアル講演会「新生児期から始まる人工内耳と聴こえの未来~新生児期に知っておきたい『聴こえ』の医療情報~」を開催しました。当日は会場に40名の来場者を迎えたほか、メタバースでの同時配信も行い、多くの方にご視聴いただきました。
はじめに、小山田匠吾医師が難聴の基礎について分かりやすく解説しました。続く講演2では、古舘佐起子医師が「新生児聴覚スクリーニングでリファーと言われたら」、植草智子言語聴覚士が「人工内耳装用児のリハビリテーション」について講演しました。
休憩を挟んだ講演3では、人工内耳装用児の保護者による体験談に加え、小学生の装用児ご本人とそのお母様から、学校生活についてのお話がありました。最後の講演4では、会場を1階ロビーに移し、耳鼻咽喉科 聴覚・人工内耳センター部長の高橋優宏医師による講演「長い電極が奏でる音楽~人工内耳のきこえ~」を行いました。その後、人工内耳装用者音楽サークル「カンタービレ」の皆様によるコンサートを開催しました。カンタービレの皆様にはこれまでも当院のコンサートにご出演いただいており、今回は新たなメンバーも加わり、フルート、ヴァイオリン、ピアノによる素晴らしいアンサンブルをご披露いただきました。
小児難聴に特化した本イベントでは、専門家による講演に加え当事者の体験談も紹介され、当事者や医療関係者を含む来場者からは、「医師・言語聴覚士の話が大変参考になった」「当事者の話は当時の気持ちや具体的な経過を知ることができる貴重なもので、聴くことができてよかった」といった感想が多数寄せられました。
次回難聴万博は、4月18(土)認知症予防は耳から。というテーマで予定しております。
https://mita.iuhw.ac.jp/topics/2026/20260204.html

2026年6月の健康セミナーを以下の通り開催いたします。第127回 国際医療福祉大学三田病院 健康セミナーお通じ、気になることはありませんか?〜腸から考える健康の話〜■日 時2026年6月6日(土)14:00~15:20(開場 13:30~...
10/04/2026

2026年6月の健康セミナーを以下の通り開催いたします。
第127回 国際医療福祉大学三田病院 健康セミナー
お通じ、気になることはありませんか?
〜腸から考える健康の話〜

■日 時
2026年6月6日(土)14:00~15:20(開場 13:30~)

■講 師
消化器内科部長
片岡 幹統(かたおか・みきのり)
病院長補佐/国際医療福祉大学 医学部教授
専門:消化器内科(食道・胃・十二指腸・小腸・大腸)

渡辺 知佳子(わたなべ・ちかこ)
国際医療福祉大学 医学部准教授
専門:消化器内科(消化器内科全般、消化管疾患)

■内 容
「いつもとちがうお通じ」は身体からのサインかもしれません。
腸は、栄養の消化吸収だけでなく、神経や免疫の働きにも深くかかわることから「第二の脳」とも呼ばれています。そして腸の不調は、さまざまな体調不良や全身の病気にも影響することがわかってきました。
本セミナーでは、腸の不調のサインである便秘を中心に、健康寿命との関係や最新の治療法についてわかりやすく解説します。また、見逃してはいけない危険なサインや、大腸内視鏡検査の必要性、不安を減らす工夫についてもご紹介します。
さらに、腸内環境を整えるための食生活のポイントや、最近話題となっている食品と腸の関係についてもお話しします。ご自身やご家族の健康を見直すきっかけとして、ぜひご参加ください。

■プログラム
13:30 開場
14:00 開会/片岡幹統 部長 講演
14:10~ 渡辺知佳子 医師 講演
14:50~ 質疑応答
15:00~ 管理栄養士によるミニレクチャー
15:20 閉会

■会 場
国際医療福祉大学三田病院 11F 三田ホール

■お申し込み
お申し込みフォームよりエントリーしてください。
https://www.iuhw.ac.jp/form/mita/seminar.html

■健康セミナーのHP
https://mita.iuhw.ac.jp/lecture/index.html

■お問い合わせ
国際医療福祉大学三田病院総務課
TEL:03-3451-8123

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なお、2026年5月の健康セミナーを以下の通り予定しております。

第126回 国際医療福祉大学三田病院 健康セミナー
整形外科で診る腰痛と坐骨神経痛(脚の痛み・しびれ)
~腰部脊柱管狭窄症を中心に、原因と治療法を解説~

■日 時
2026年5月9日(土)14:00~15:20(開場 13:30~)

■講 師
脊椎脊髄センター副部長
藤井 武(ふじい・たけし)
国際医療福祉大学 医学部講師
専門:整形外科(脊椎・脊髄疾患)

■お申し込み
詳細・お申し込みは以下をご覧ください。
https://mita.iuhw.ac.jp/lecture/index.html

■お問い合わせ
国際医療福祉大学三田病院総務課
TEL:03-3451-8123

3月6日、東京音楽大学付属高校 TCMHS Promotion Leadersのみなさんによるコンサートを開催しました。オープニング、~映画「美女と野獣」より~「Be Our Guest」では、ミュージカルの一場面を彷彿とさせるセリフや振り...
08/04/2026

3月6日、東京音楽大学付属高校 TCMHS Promotion Leadersのみなさんによるコンサートを開催しました。
オープニング、~映画「美女と野獣」より~「Be Our Guest」では、ミュージカルの一場面を彷彿とさせるセリフや振り付けも入れながら、これからパーティーが始まるワクワクとした雰囲気で幕を開けました。続いて、歌謡曲の名曲「時の流れに身をまかせ」を息ぴったりのピアノデュオでしっとりと演奏しました。3曲目のギター・ソロによる「早春賦」では、素朴であたたかな音色に耳を傾け、普段なかなか間近で味わうことのできないギターの魅力を堪能しました。
コンサート中盤、「赤いスイートピー」と「瑠璃色の地球」では、会場のみなさんも思わず一緒にくちずさみたくなるような和やかなひとときを過ごしました。続く映画『ウエスト・サイド・ストーリー』メドレーでは、有名なナンバーを情感豊かな美しいデュオで歌い上げ、観客を魅了しました。
終盤は「風になる」「W/X/Y」と続き、高校生ならではの生き生きとした演奏で、会場一体となって盛り上がりました。アンコールでは、プッチーニ作曲のオペラ『ジャンニ・スキッキ』より「私のお父さん」を披露し、大きな拍手とともに「ブラボー」の声が響き渡り、コンサートは幕を閉じました。
コメント欄に動画がありますのでぜひご覧ください。

次回のコンサートは、4月28日宮本 恵 様(ヴァイオリン)、松岡 あさひ 様(ピアノ)によるコンサートを予定しています。https://mita.iuhw.ac.jp/concert/index.html

2月24日および3月12日に、診療看護師主催による「ミッドラインカテーテル・サーフローMidela」の勉強会を実施しました。本勉強会は、医師・研修医を対象に、エコー下で血管を同定しカテーテルを留置する技術の習得を目的としており、実際のカテー...
06/04/2026

2月24日および3月12日に、診療看護師主催による「ミッドラインカテーテル・サーフローMidela」の勉強会を実施しました。
本勉強会は、医師・研修医を対象に、エコー下で血管を同定しカテーテルを留置する技術の習得を目的としており、実際のカテーテルを用いたハンズオン形式で計2回開催し、約14名が参加しました。
当日はまず、製品の特長や使用目的、適応患者、固定方法などについて説明を行い、その後、エコーおよびサーフローMidelaを用いて実際の穿刺手技を体験しました。
参加者からは、「意外と難しい」「繰り返しの練習が必要だと感じた」「手技を習得し、臨床の場で積極的に活用していきたい」といった感想や今後の抱負が寄せられました。
当院では、国際医療福祉大学医学部生をはじめ、臨床研修医や専攻医の教育・育成にも力を入れています。
国際医療福祉大学・高邦会グループ 臨床研修医・専攻医募集サイト
https://hpnetwork.iuhw.ac.jp/

4月1日、2026年度の入社式を執り行いました。この春、当院には新たに71名の職員を迎え、希望と活気に満ちた新年度がスタートいたしました。新しい仲間を迎えられたことを、職員一同大変うれしく思っております。入社式では、池田病院長より、新入職員...
04/04/2026

4月1日、2026年度の入社式を執り行いました。この春、当院には新たに71名の職員を迎え、希望と活気に満ちた新年度がスタートいたしました。新しい仲間を迎えられたことを、職員一同大変うれしく思っております。
入社式では、池田病院長より、新入職員の皆さんへの歓迎と激励の言葉が贈られました。また、新入職員代表による誓いの言葉では、これからの成長と貢献への力強い決意が述べられ、会場は引き締まった雰囲気に包まれました。新卒の皆さんは、今後の研修を経て、それぞれの部門・部署へと配属されます。
新入職員の皆さん、ご入職誠におめでとうございます。どうか今のフレッシュな気持ちと初心を大切にしながら、三田病院の職員として大きく成長し、患者さんに寄り添う医療の担い手としてご活躍されることを心より願っております。

3月19日、臨床研修医の修了式を行いました。2年前に当院に入職した5名の臨床研修医が、各診療科での研修や日々の臨床経験を積み重ね、このたび2年間の研修課程を無事に修了しました。研修期間中は、指導医や多職種スタッフのもとで幅広い知識と技術を身...
01/04/2026

3月19日、臨床研修医の修了式を行いました。2年前に当院に入職した5名の臨床研修医が、各診療科での研修や日々の臨床経験を積み重ね、このたび2年間の研修課程を無事に修了しました。研修期間中は、指導医や多職種スタッフのもとで幅広い知識と技術を身につけるとともに、患者さん一人ひとりに向き合う姿勢を培ってきました。4月からは、それぞれが選んだ新たな分野へと進み、医師として次の一歩を踏み出すことになります。
修了証の授与の後、池田病院長からは、「研修医の皆さん、修了おめでとうございます。皆さん一人ひとりのこれからの歩みが、三田病院の研修医の新たな伝統を築いていきます。それぞれの進む分野において、夢と希望を持ち、当院で研修を修了したという自負を胸に、これからも研鑽を重ねてください。皆さんの今後のご活躍を心より応援しています」との激励の言葉が贈られました。
臨床研修医の皆さん、2年間の研修誠にお疲れ様でした。当院での経験と学びを礎に、4月から始まる新たなステージにおいて、ますますご活躍されることを心より祈念しております。
当院では、国際医療福祉大学医学部生をはじめ、臨床研修医や専攻医の教育・育成にも力を入れています。
国際医療福祉大学・高邦会グループ 臨床研修医・専攻医募集サイト https://hpnetwork.iuhw.ac.jp/

3月28日、救急部主催による医療従事者向け国際ハイブリッド討論会「院内救命士(HPS)が拓く日本の救急医療の未来」を開催しました。本討論会は、医師・看護師・救命士・病院管理者・行政関係者・DMATなどを対象とし、当院外傷・救急センター部長の...
31/03/2026

3月28日、救急部主催による医療従事者向け国際ハイブリッド討論会「院内救命士(HPS)が拓く日本の救急医療の未来」を開催しました。本討論会は、医師・看護師・救命士・病院管理者・行政関係者・DMATなどを対象とし、当院外傷・救急センター部長の大塚洋幸医師がファシリテーターを務め、当院三田ホールでの会場参加とオンラインを組み合わせたハイブリッド形式で実施しました。日本国内の医療従事者や消防関係者に加え、台湾・韓国・タイからの参加者を含む約20団体にご参加いただきました。
前半は、「基調講演 :HPSの現状と災害医療の視点」ということで東京曳舟病院の方々と、台湾の高雄市消防局の方に登壇いただきました。続いて後半は、「パネル討論 :日本型HPSモデルの提言」と題し、さまざまなテーマについて各国の立場から活発な意見交換が行われました。参加者からは、「病院救命士の歴史・現在の役割・将来像について非常に勉強になった」「動画も含めて分かりやすく興味深かった」「台湾・韓国・タイなど海外の救急医療体制について知ることができ、有意義だった」「今後もぜひ参加したい」などの多くの好評の声が寄せられました。
本討論会は、アジア各国の救急医療体制との多角的な比較を通じて、病院救命士が担うべき役割と課題を明確にしたことに大きな意義があります。各国の知見を共有することで、日本型HPSモデルの進むべき道をより具体的に示すことができました。今後はこの国際連携をさらに継続・発展させることで、相互協力に基づく「アジアワンチーム」モデルの構築を推進し、次世代救急医療システムの実現につなげていくことが期待されます。(大塚洋幸外傷・救急センター部長)
※コメント欄に動画がありますのでご覧ください
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On March 28, the Department of Emergency Medicine hosted an international hybrid symposium for healthcare professionals titled “The Future of Emergency Medicine in Japan Pioneered by Hospital Paramedics (HPS).” This symposium was aimed at physicians, nurses, paramedics, hospital administrators, government officials, and DMAT members. Dr. Hiroyuki Otsuka, Director of the Trauma and Emergency Center at our hospital, served as the facilitator, and the event was conducted in a hybrid format combining in-person attendance at our hospital’s Mita Hall with online participation. In addition to medical professionals and fire department personnel from within Japan, approximately 20 organizations participated, including attendees from Taiwan, South Korea, and Thailand.
The first half featured a “Keynote Lecture: The Current State of HPS and Perspectives on Disaster Medicine,” with speakers from Tokyo Hikifune Hospital and the Kaohsiung City Fire Bureau in Taiwan. The second half, titled “Panel Discussion: Proposals for a Japanese HPS Model,” featured a lively exchange of opinions on various themes from the perspectives of each country. Participants offered many positive comments, such as: “I learned a great deal about the history, current roles, and future vision of hospital paramedics”; “It was easy to understand and fascinating, including the videos”; “It was meaningful to learn about emergency medical systems in other countries such as Taiwan, South Korea, and Thailand”; and “I definitely want to participate again in the future.”
This symposium was highly significant in clarifying the roles and challenges that hospital paramedics should undertake through a multifaceted comparison with emergency medical systems across Asian countries. By sharing insights from various countries, we were able to outline a more concrete path forward for the Japanese HPS model. Going forward, it is expected that by continuing and further developing this international collaboration, we will promote the establishment of an “Asia One Team” model based on mutual cooperation, leading to the realization of next-generation emergency medical systems. (Hiroyuki Otsuka, Director, Trauma and Emergency Center)
※There is a video in the comments section, so please take a look.

2月28日、整形外科部長・副院長の長島正樹医師による健康セミナー「加齢とともに進行するひざの痛み~変形性膝関節症について~」を開催しました。当日はお天気にも恵まれ、約170名もの皆さまにご参加いただきました。約3分の1が初参加の方で、ひざの...
19/03/2026

2月28日、整形外科部長・副院長の長島正樹医師による健康セミナー「加齢とともに進行するひざの痛み~変形性膝関節症について~」を開催しました。当日はお天気にも恵まれ、約170名もの皆さまにご参加いただきました。約3分の1が初参加の方で、ひざの痛みへの関心の高さを改めて実感しました。
セミナーでは、膝のしくみから、変形性膝関節症の原因・症状・進行の仕方、そして予防のポイントまでをわかりやすく解説しました。治療については、減量や運動療法などの保存療法から、関節鏡手術・高位脛骨骨切り術・人工膝関節置換術まで、当院で行っている治療を具体的にご紹介しました。質疑応答も大変活発で、ご自身の治療やサプリメントについてのご質問も多く寄せられました。
最後はリハビリテーションスタッフが、ひざに負担をかけにくい座位での運動を紹介し、参加者の皆さまと一緒に体を動かしました。
当院では膝関節を専門とする医師が複数在籍しています。ひざの痛みでお悩みの方は、どうぞお気軽にご相談ください。

国際医療福祉大学三田病院 整形外科
https://mita.iuhw.ac.jp/clinic/seikeigeka/index.html

国際医療福祉大学東京赤坂キャンパスにて、下記の市民公開講座を開催いたします。テーマ:「団塊ジュニア世代の高齢化がもたらす医療へのインパクト」講師:赤坂・医療マネジメント学科長 石川 ベンジャミン光一 教授開催日時:2026年3月22日(日)...
18/03/2026

国際医療福祉大学東京赤坂キャンパスにて、下記の市民公開講座を開催いたします。
テーマ:「団塊ジュニア世代の高齢化がもたらす医療へのインパクト」
講師:赤坂・医療マネジメント学科長 石川 ベンジャミン光一 教授
開催日時:2026年3月22日(日)13:30~14:30
会場:国際医療福祉大学東京赤坂キャンパス E棟
https://akasaka.iuhw.ac.jp/about/access/index.html
お申し込みはこちらから
https://x.gd/gsKE6
要予約(当日参加も可)
参加無料(オープンキャンパスと併催のため)

お問い合わせ先
国際医療福祉大学 東京赤坂キャンパス
〒107-8402 東京都港区赤坂4-1-26
TEL:03-5574-3900 FAX:03-5574-3901
https://akasaka.iuhw.ac.jp/news/2026/19609.html

2月25日、Duo Soleada(デュオ・ソレアーダ)の十和田英子様、鈴木幸様によるロビーコンサートを開催しました。当日はあいにくの雨にもかかわらず、病棟の患者様をはじめ約50名の皆様にご来場いただきました。コンサートは、佐々木邦雄作曲「...
17/03/2026

2月25日、Duo Soleada(デュオ・ソレアーダ)の十和田英子様、鈴木幸様によるロビーコンサートを開催しました。当日はあいにくの雨にもかかわらず、病棟の患者様をはじめ約50名の皆様にご来場いただきました。
コンサートは、佐々木邦雄作曲「Ocean Beat(大洋の鼓動)」で華やかに幕をあけ、大海原を思わせる力強くエネルギーに満ちた演奏が、会場を一気に引き込みました。2曲目には、フランスの作曲家セシル・シャミナードの「ロマンティックな小品集」を演奏しました。6つの異なるテーマからなる作品で、連弾ならではの掛け合いと豊かな表現が印象的な演奏でした。
続いて、モシュコフスキ―のスペイン舞曲を演奏し、最後は、葉加瀬太郎作曲「情熱大陸」をお送りしました。おなじみのダイナミックな旋律と情緒あふれるメロディが織りなす迫力ある演奏に、会場からは大きな拍手が沸き起こりました。アンコールでは、バッハの「主よ、人の望みの喜びよ」をしっとりと演奏し、あたたかな余韻に包まれながら、コンサートは幕を閉じました。
コメント欄に動画がありますのでぜひご覧ください。

Duo Soleada (デュオ ソレアーダ)
https://www.instagram.com/duo.soleada/
https://www.youtube.com/.Soleada

国際医療福祉大学三田病院
ロビーコンサートのページはこちら
https://mita.iuhw.ac.jp/concert/index.html

住所

東京都港区三田1-4/3
Minato-ku, Tokyo
108-8329

電話番号

03-3451-8121

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