31/03/2026
膝が腫れていたのが少しづつ膝の変形をこした状態で特に内側靱帯のズレと膝裏の嚢の腫れを、
リカバージョイントクリーム、ジョイント&リガージェル、少しづつ伸ばしていったことで、関節
の腫れがじじよに取れていったが、飲水法をしない、また飲んでも指定量(約2L)飲まない人がかなり多い、
飲んでいる人は関節が柔らかく動かすことがとてもやりやすい。
コレをしない人は、動かすことがとても困難、とても力づくで筋膜スクイーパーなどでうごかさぜるを得ない。
ここで施術中でも飲水法をしていただくとと、瞬時に痛みが取れ、動きやすくなる。
動きが不十分な場合もういっぱい飲んでいただくととても軽く動く。
そして一番医師たちが悪いのは、軟骨は再生しないと、また軟骨が痛みの原因だと一えちるが、全身の炎症をとる食事療法
飲水法をし、食事療法、運動療法、呼吸療法、睡眠療法などで炎症が取れ膝の痛み、変形は取れてくる。
この方法を治すための変形性膝関節症は全身絵の炎症反応の結果でしか過ぎないということを表した本を今書いている
約250ページほどになり3000円ほどになる予定です。
おたのしみに。