岩手県高度救命救急センター

岩手県高度救命救急センター 岩手県高度救命救急センター/岩手医科大学救急災害医学講座

09/04/2026

フライトナースとして多くの現場を支えてきた和野有花子さん。
今年3月、異動に伴いフライトナースとしての勤務を終えられました。

他大学でオペ看として経験を積んだ後、当院高度救命救急センターのナースとなり、フライトナースとしても活躍されました。
出身大学が同じこともあり、個人的にもとても親近感のある存在でした。
現場ではいつも落ち着いていて、判断も的確で、とてもかっこよく、本当に頼りになるフライトナースでした。
これまで数多くの任務を乗り越え、岩手県ドクターヘリを支えてくれた大切な仲間の一人です。

今年3月、異動に伴いフライトナースとしての勤務を終えられました。
その最後の一日をこうして残していただけたことに感謝しています。

撮影:Yu-kiiiさん

#岩手県ドクターヘリ
#フライトナース
#高度救命救急センター
#救急医療
#地域医療

盛岡モデルの生みの親である、指令センターの小笠原さんをはじめ、JAXA、NECの皆さまなど、盛岡モデルに関わる実務者の方々にお集まりいただき、実際の運用やシステムの動きを視察いただきました。盛岡モデルは、消防・救急隊・防災ヘリ・ドクターヘリ...
30/03/2026

盛岡モデルの生みの親である、指令センターの小笠原さんをはじめ、JAXA、NECの皆さまなど、盛岡モデルに関わる実務者の方々にお集まりいただき、実際の運用やシステムの動きを視察いただきました。

盛岡モデルは、消防・救急隊・防災ヘリ・ドクターヘリの情報をリアルタイムでつなぎ、現場での判断と連携を大きく前進させる日本初の仕組みです。
一般の方には見えにくい変化かもしれませんが、現場では本当に大きな進歩です。

2026年3月より試験運用中、そして2026年4月1日から本格始動。
見えない時間のロスを減らし、より早く、より安全に、必要な医療を届けるための新しい連携が始まっています。

#盛岡モデル
#ドクターヘリ
#救急医療
#消防連携
#日本初

投稿が遅くなりましたが、先日、消防との研修会「岩手の未来へ行ってQ」が開催されました。今回で第2回となりました。今回の研修では、⑴ 救急患者情報の共有のあり方・医療機関への収容依頼・ドクターヘリへの患者情報の送信・現場状況の共有⑵ ドクター...
24/03/2026

投稿が遅くなりましたが、先日、消防との研修会「岩手の未来へ行ってQ」が開催されました。今回で第2回となりました。

今回の研修では、
⑴ 救急患者情報の共有のあり方
・医療機関への収容依頼
・ドクターヘリへの患者情報の送信
・現場状況の共有

⑵ ドクターヘリにおける緊急外来搬送
・緊急外来搬送の現状
・今後の緊急外来搬送のあり方

について、消防と医療で意見交換を行いました。

情報共有のパートでは、MISTやバイタル報告の統一も含め、実際の症例をもとに、救急救命士の皆さんとともに、どのような報告であればより正確に、より早く重症度や緊急性が伝わるのかを具体的に話し合うことができました。

また、今回大きなテーマとなったのが緊急外来搬送です。
緊急外来搬送とは、患者さんを収容した救急車がまず近隣の医療機関へ向かい、ドクターヘリもその医療機関へ向かって合流し、搬送先の医療スタッフとフライトスタッフが協力して初期診療や全身評価を行う運用です。
その医療機関で対応可能であればそのまま治療を継続し、さらに高度な医療が必要な場合には、ドクターヘリで高次医療機関へ搬送します。

この方法は、岩手県の広大な県土の中で、地域によっては早期に医療介入につなげられるという意義がある一方で、すべての症例で最適とは限りません。
県内では救急医療資源に地域差があり、搬送先の役割や体制によって対応できる範囲にも違いがあります。
そのため、症例によっては、いったん医療機関に収容することで、結果的に高次医療機関への搬送判断や治療開始までに時間を要することがあります。

また、緊急外来搬送では、搬送先でのフライトスタッフと搬送先医療スタッフの連携、段階的になりやすい情報共有、責任分担の整理などが問題となることがあります。
最終的に緊急外来搬送を選択するかどうかは、患者さんの状態、受傷機転や病態、搬送時間、地域の受け入れ体制を踏まえて、フライトドクターが判断することとしました。

救急隊にとって、まず患者さんをできるだけ早く病院へ搬送することは非常に重要な任務です。
しかし重症患者では、「病院へ運べたこと」と「必要な治療へつなげられたこと」は同じではありません。
だからこそ、消防と医療が一緒に課題を共有し、より良い情報共有と搬送のあり方を考えていくことが大切だと感じました。

地域の医療機関、消防、ドクターヘリ、それぞれの役割を活かしながら、患者さんにとって本当に必要な治療へできるだけ早くつなげるために、今後も連携を深めていきたいと思います。

#岩手県ドクターヘリ
#岩手医科大学
#消防救急
#救急医療
#地域医療連携

投稿が遅くなりましたが、3月2日に消防との研修会「岩手の未来へ行ってQ」が開催されました。今回で第2回となりました。今回の研修では、⑴ 救急患者情報の共有のあり方・医療機関への収容依頼・ドクターヘリへの患者情報の送信・現場状況の共有⑵ ドク...
24/03/2026

投稿が遅くなりましたが、3月2日に消防との研修会「岩手の未来へ行ってQ」が開催されました。今回で第2回となりました。

今回の研修では、
⑴ 救急患者情報の共有のあり方
・医療機関への収容依頼
・ドクターヘリへの患者情報の送信
・現場状況の共有

⑵ ドクターヘリにおける緊急外来搬送
・緊急外来搬送の現状
・今後の緊急外来搬送のあり方

について、消防と医療で意見交換を行いました。

情報共有のパートでは、MISTやバイタル報告の統一も含め、実際の症例をもとに、救急救命士の皆さんとともに、どのような報告であればより正確に、より早く重症度や緊急性が伝わるのかを具体的に話し合うことができました。

また、今回大きなテーマとなったのが緊急外来搬送です。
緊急外来搬送とは、患者さんを収容した救急車がまず近隣の医療機関へ向かい、ドクターヘリもその医療機関へ向かって合流し、搬送先の医療スタッフとフライトスタッフが協力して初期診療や全身評価を行う運用です。
その医療機関で対応可能であればそのまま治療を継続し、さらに高度な医療が必要な場合には、ドクターヘリで高次医療機関へ搬送します。

この方法は、岩手県の広大な県土の中で、地域によっては早期に医療介入につなげられるという意義がある一方で、すべての症例で最適とは限りません。
県内では救急医療資源に地域差があり、搬送先の役割や体制によって対応できる範囲にも違いがあります。
そのため、症例によっては、いったん医療機関に収容することで、結果的に高次医療機関への搬送判断や治療開始までに時間を要することがあります。

また、緊急外来搬送では、搬送先でのフライトスタッフと搬送先の医療スタッフの連携、段階的になりやすい情報共有、責任分担の整理などが問題となることがあります。
最終的に緊急外来搬送を選択するかどうかは、患者さんの状態、受傷機転や病態、搬送時間、地域の受け入れ体制を踏まえて、フライトドクターが判断することとしました。

救急隊にとって、まず患者さんをできるだけ早く病院へ搬送することは非常に重要な任務です。
しかし重症患者では、「病院へ運べたこと」と「必要な治療へつなげられたこと」は同じではありません。
だからこそ、消防と医療が一緒に課題を共有し、より良い情報共有と搬送のあり方を考えていくことが大切だと感じました。

地域の医療機関、消防、ドクターヘリ、それぞれの役割を活かしながら、患者さんにとって本当に必要な治療へできるだけ早くつなげるために、今後も連携を深めていきたいと思います。

#岩手県ドクターヘリ
#岩手医科大学
#消防救急
#救急医療
#地域医療連携

盛岡モデルとは。これまでは、ドクターヘリが現場へ向かう中で、出動している救急隊や防災ヘリが今どこにいるのか、どこまで活動が進んでいるのかを、その都度無線で確認する必要がありました。盛岡モデルでは、消防・救急隊・防災ヘリ・ドクターヘリの位置や...
22/03/2026

盛岡モデルとは。
これまでは、ドクターヘリが現場へ向かう中で、出動している救急隊や防災ヘリが今どこにいるのか、どこまで活動が進んでいるのかを、その都度無線で確認する必要がありました。
盛岡モデルでは、消防・救急隊・防災ヘリ・ドクターヘリの位置や活動状況をリアルタイムで共有できます。これにより、指令室や救急隊へ何度も無線連絡しなくても、あと何分でランデブーポイントに来るのか、現場進出が必要か、といった判断がしやすくなります。一般の方には見えにくい変化かもしれませんが、現場では本当に大きな進歩です。システム上も、消防隊員・消防車両・ドクターヘリ・消防防災ヘリの位置共有や、リアルタイムでの災害情報共有が柱として示されています。 

また、こうした仕組みが簡単に実現しなかったのは、消防、消防防災ヘリ、ドクターヘリがもともと別々の仕組みで動いており、情報を連携するための統一規格や情報セキュリティ対策が必要だったからです。実際には、総務省消防庁、JAXA、岩手医科大学、運航会社、県、消防本部など多くの関係機関との調整を重ねながら進められてきました。

そして、この盛岡モデルの生みの親である、盛岡地区広域消防組合消防本部 通信指令課の小笠原さん。
この日本初の仕組みを構想し、関係機関との調整を重ね、ここまで形にしてこられました。一般の方には見えにくい部分ですが、現場にとっては非常に大きな前進であり、その中心にいたのが小笠原さんです。
この仕組みがここまで実装段階に来たこと自体、そのご尽力の大きさを物語っていると思います。

2026年3月より試験運用中、2026年4月1日から本格始動。
“見えない時間のロス”を減らし、より早く、より安全に、必要な医療を届けるための新しい連携が始まっています。

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#救急医療
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第2回 北東北3県ドクターヘリ事例検討会を、今回当基地の主催で無事に開催することができました。ご報告が遅くなりましたが、ご参加いただいた各基地のスタッフの皆さま、そして各県・各地域の消防救急関係者の皆さまに心より感謝申し上げます。症例検討や...
22/03/2026

第2回 北東北3県ドクターヘリ事例検討会を、今回当基地の主催で無事に開催することができました。
ご報告が遅くなりましたが、ご参加いただいた各基地のスタッフの皆さま、そして各県・各地域の消防救急関係者の皆さまに心より感謝申し上げます。

症例検討や意見交換を通して、県境を越えた連携の重要性を改めて確認するとともに、現場での判断や搬送、受け入れまでを見据えた協力体制がさらに強化された有意義な機会となりました。
こうした顔の見える関係が、日々の救命活動の質の向上につながると考えています。

今回の開催にあたっては、県ドクターヘリ担当の皆さまにも多大なるご尽力をいただきました。
検討会終了後には、感謝を込めてささやかな打上げの時間も持つことができました。
今後も現場と行政が率直に意見を交わしながら、より良い関係を築いていきたいと思います。

今後も北東北3県で学びを共有し、より良い広域連携につなげてまいります。
次回は秋田での開催予定です。

#ドクターヘリ #岩手医科大学 #岩手県ドクターヘリ #青森県ドクターヘリ #秋田県ドクターヘリ

本日、消防学校にて森野先生がドクターヘリについて講義を行い、消防士の皆さまに機体見学をしていただきました。ドクターヘリの安全な離着陸には、現場での的確な誘導と安全管理が不可欠です。また、患者さんを安全に搬送し、ヘリへ収容する過程においても、...
28/01/2026

本日、消防学校にて森野先生がドクターヘリについて講義を行い、消防士の皆さまに機体見学をしていただきました。

ドクターヘリの安全な離着陸には、現場での的確な誘導と安全管理が不可欠です。
また、患者さんを安全に搬送し、ヘリへ収容する過程においても、消防士・救命士の皆さまの力は欠かせません。

より良い病院前救護を実現するため、今後も引き続き連携を深めていきます。

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#消防
#救急医療
#チーム医療

帰省の機会に、島根県ドクターヘリを見学させていただきました。航空医療学会を通じてご縁をいただいた島根県内フライトナースの高尾さんのご紹介により、山森先生をはじめ、関わってくださったスタッフの皆さまのご配慮のもと、貴重な機会を得ることができま...
10/01/2026

帰省の機会に、島根県ドクターヘリを見学させていただきました。

航空医療学会を通じてご縁をいただいた島根県内フライトナースの高尾さんのご紹介により、山森先生をはじめ、関わってくださったスタッフの皆さまのご配慮のもと、貴重な機会を得ることができました。心より感謝申し上げます。

中国地方の五県協定は、北東北の協定と比べて手続きが簡略化されており、費用負担も県レベルで整理されている点が非常に印象的でした。
また、今後当院で力を入れていくドクターヘリの産科救急に関する資料をはじめ、さまざまなプロトコルをご共有いただき、多くの学びを得ることができました。

地域による運用や制度の違いを直接学ぶことができ、大変貴重な機会となりました。
この経験を一過性の見学で終わらせることなく、日々の現場改善に確実に活かしていきます。

#ドクターヘリ
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#フライトナース
#医療連携
#現場改善

2026年1月9日。2019年に新病院へ移転後、初めてのCBRNE訓練を実施しました。CBRNEとは、Chemical(化学)・Biological(生物)・Radiological(放射線)・Nuclear(核)・Explosive(爆発...
09/01/2026

2026年1月9日。
2019年に新病院へ移転後、初めてのCBRNE訓練を実施しました。

CBRNEとは、
Chemical(化学)・Biological(生物)・Radiological(放射線)・Nuclear(核)・Explosive(爆発)
による災害・テロ事象を想定した対応の総称です。

本訓練は、昨年度に厚生労働省などによるNBC災害・テロ対策研修を受講した吉直と小澤看護師を中心に、院内の実情に合わせて対応フレームを試行錯誤しながら構築し、実施しました。

防護具の種類や汚染除去方法については、従来の運用から大きな転換を行いました。

当日は想定外の点や課題も多く認められましたが、新しい手順を前提とした実動確認と振り返りを行うことができました。

また新しい取り組みとして、普段から動画撮影しているため防護具の着脱方法をショート動画にし、事前共有する取り組みも行いました。Instagramの管理人してのノウハウが活かせました。

CBRNE対応は「起きてから考える」ものではなく、「起きる前に備える」もの。
今回の訓練を踏まえ、今後も継続的に改善していきます。


#災害医療
#院内訓練
#防護具着脱
#備えが命

本講座 外傷整形チーム の横藤先生が日本中毒学会 認定クリニカル・トキシコロジストを取得されました。外傷診療を軸に、救急専門医としての経験を積み重ねながら、今後は 集中治療、整形外科 の専門医取得を目指します。救急 × 外傷 × 中毒 × ...
09/01/2026

本講座 外傷整形チーム の横藤先生が
日本中毒学会 認定クリニカル・トキシコロジストを取得されました。

外傷診療を軸に、
救急専門医としての経験を積み重ねながら、
今後は 集中治療、整形外科 の専門医取得を目指します。

救急 × 外傷 × 中毒 × 集中治療 × 整形外科。
より多角的に、より質の高い外傷診療を提供できる医師へ。

おめでとうございます。

大分遅れました、時差投稿になります。10月27日〜30日に大阪で開催された第53回日本救急医学会総会・学術集会が行われました。当教室からも多数の演題発表を行いました。【当教室からの発表】・持続的血液透析を施行した敗血症症例における入院時予後...
21/12/2025

大分遅れました、時差投稿になります。

10月27日〜30日に大阪で開催された第53回日本救急医学会総会・学術集会が行われました。
当教室からも多数の演題発表を行いました。

【当教室からの発表】

・持続的血液透析を施行した敗血症症例における入院時予後予測の検討
・岩手県高度救命救急センターにおける溶連菌属による皮膚軟部組織感染症の30例の検討
・DICのあらたな展望
 高橋 学

・重症骨軟部組織感染に対する治療戦略~当施設の工夫と試み~
・当施設の骨盤外傷に対する工夫と試み
・当院における救急医の外傷診療への取り組みと育成~理想を追い求めて~
 菅 重典

・救急医として岩手県内中核病院に勤務して
 野々口 マリア

・Ultralight planeのプロペラ外傷による開放性頭蓋骨陥没骨折の一例
 筒井 章太

・長期経過で動脈破裂を繰り返した神経線維腫1型
 横藤 壽

・プレセプシンの感染症重症度評価バイオマーカーとしての可能性
 星 眞太郎

・VV-ECMOを施行し救命した頚髄損傷者における急性呼吸不全の1例
 柏木 杏奈

・頸髄損傷による呼吸筋麻痺に横隔膜刺激療法が奏功した症例
 渡邊 莉子

敗血症、DIC、重症感染症、外傷、ECMO、脊髄損傷、希少疾患まで、日常診療の最前線から得られた知見を幅広く発信することができ、教室としての診療・研究・教育の積み重ねを改めて実感する学会となりました。

開催期間中は現地参加が叶わず、教室の留守番係として不眠の戦いをしていましたが、オンデマンド配信が非常に充実しており、多くの学びを得ることができました。

このような素晴らしい学術集会を企画・運営してくださった関西医科大学救急医学講座の皆さまをはじめ、関係者の皆さまに心より御礼申し上げます。
本学会で得られた知見を、今後の診療・教育・研究へと確実に還元していきたいと思います。

#日本救急医学会
#第53回日本救急医学会
#岩手医科大学
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本日、「岩手の未来へ行ってQ」と題した第1回・症例検討会を開催しました。全国的には、ドクターヘリは“数を増やす普及期”から“質を高める洗練期”へと移行する流れにあります。一方で岩手県では、地域によって要請件数にムラがあったり、本来ドクターヘ...
21/11/2025

本日、「岩手の未来へ行ってQ」と題した
第1回・症例検討会を開催しました。

全国的には、ドクターヘリは“数を増やす普及期”から
“質を高める洗練期”へと移行する流れにあります。

一方で岩手県では、地域によって要請件数にムラがあったり、
本来ドクターヘリが必要なケースでも
「要請をためらう」現場が残っているのが現状です。

そのため今年から、これまで以上に
消防との連携強化 を重点的に進めています。
今回の検討会も、その取り組みのひとつ。

さらに今年からは
救急隊との“毎日の”合同デブリーフィングを継続的に実施し、
現場判断や搬送の質を全員で磨き続けています。



今回の検討会では、
・複数傷病者の交通事故にヘリで対応した事案
・現場で輸血を実施した事案
などをもとに、現場と医療の連携体制を丁寧に検証しました。

岩手の広い大地で、
ひとりでも多くの命を未来につなぐために——
消防と岩手県ドクターヘリが迷わず動ける体制づくりを
これからも進めていきます。

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住所

紫波郡矢巾町医大通り
Morioka-shi, Iwate

電話番号

+81196515111

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