10/04/2026
がんの三大標準治療のひとつ、放射線治療。
それはただ放射線を照射するだけではありません。
腫瘍には正確に狙いを定め、周囲の臓器は守る。
その微妙なバランスを、物理と工学の視点から支えている専門職があります。
医学物理士。
医師とともに治療計画をつくり、その精度を担保し、装置の状態まで見渡す存在です。
大同病院で初めて、この非常に難易度の高い資格を取得した診療放射線技師・山川哲弘さんをゲストに迎えました。
見えていなかったものが見えるようになった瞬間、チーム医療のなかで役割も変わっていったと言います。
がん治療の最前線を支え、医師と技師の橋渡しも行う、医学物理士の仕事について聞きました。
\がんの放射線治療の裏側を支える/
\\医学物理士//
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