05/10/2024
電子書籍に馴染みのない私は、この本を実物の紙ベースで読みたいと思って待っていましたが、レプリコンワクチン接種が65歳以上対象にスタートしたにもかかわらず、警告を促す派と、世間との温度差があまりにもあるので、これは早く読むべきだと思い、電子書籍にポチして読むことができました。
内容は、これまでも問題視していた人には知識としてある内容が多いかと思いますが、とても客観的に、厚労省のデータや、きちんとした出どころを表記し、今まで全く知らなかった人にも、医学的知識がない人でもわかりやすく、何を持って危惧しているのかわかりやすくまとめています。頭のいい人の文章って、わかっている人には通じても、素人には良く分からないというのも多い中、この本は、頭のいい人が誰でもわかりやすいように書いています(これって実はとても難しい)。
私の仕事は基本プチ調子が悪い(入院とか死とかとの対比として)人と関わるので、肌感覚では実は少し異変を感じています。ただ、ワクチンと直接的関係があるとは断言できないので、公には口にできません。ただ、大きなマスとして、日本人全体として見ると、明らかに異変が起きているのです。ここに皆さん気づいて頂くためにも、ぜひ、早めにこの本に目を通してください。なぜ、アマゾンで一時売上1位にもなり、今もベストセラーながら、世の中が騒がないのか、報道系は一切だんまりです。名も無い出版社からしか出せず、増版も追いつかない状況のようです。でも、電子ならすぐに見られます。これは現代社会のいいところです!
日本という国はいつもそうなんです。都合の悪いことは検証せず、うやむやにする。今回もやっぱりです。だから、口先だけで大丈夫という人を信じたらいけません。国民も何となくブツブツ言いながら、流されていく。ずっとそれでいいんでしょうか?
この本を書いた人たちの心情を考えると、胸が痛みます。自分の生活のためには、黙っていた方がいいのです。でも、良心が勝った。その気持ちに応えるためにも、多くの人が目を通すべきです。
あなたの身近な人、そしてあなたのためにも。
私たちは売りたくない! “危ないワクチン”販売を命じられた製薬会社現役社員の慟哭
Amazon.co.jp: 私たちは売りたくない! “危ないワクチン”販売を命じられた製薬会社現役社員の慟哭 eBook : チームK: 本