せたがや整骨院

せたがや整骨院 【公式】首から未来を変えるM式整体
何年も改善しなかった症状に対応。
バキバキしない整体で骨格と神経を整えます。
📍世田谷区・完全予約制
👇https://lin.ee/LRXNRwA

22/04/2026

重心バランスと姿勢。

ここを軽く見ている人は、かなり多いです。
でも実は、運動機能に直結しています。

✔︎ 重心がズレる
→ 余計な筋肉が常に働く(代償動作)
✔︎ 姿勢が崩れる
→ 関節の可動域が制限される
✔︎ バランスが乱れる
→ 神経の出力が落ちる(力が入りにくい)

姿勢やアライメントが整うことで
・筋出力の向上
・動作効率の改善
・疲労の軽減
ベンチプレスで左右の違和感を感じていた方が左右の違和感なく挙げられるようになる

例えば同じスクワットでも
姿勢が崩れた状態だと「効かせたい所に効かない」逆に整った状態だと「最小の力で最大の出力」が出せる。

つまり
鍛える前に整えるだけで
パフォーマンスは変わる。

М式整体は
骨格から整えて → 正しく動かす
この流れを大切にしています。
なんとなく頑張るトレーニングから、
“変わるトレーニング”へ。

21/04/2026

毎週火曜日の夜

仕事を終えた
先生方が集まり
お互いを施術し
研究を重ねている

この勉強会は
20年以上、毎週継続

結果には理由がある

これがM式整体が
常にアップデート
されている秘密です

16/04/2026

4歳の男の子が来院されました。

お悩み
・どもりが気になる
・つまずきやすい
・便秘がち

初回は緊張した様子でしたが
回数を重ねるごとにリラックス出来るようになりました。

5回目の施術では
自分でベッドに登れるようになり

帰り際に
「ありがとう」
と、はっきり伝えてくれました。

お子さんの不調は
・どこに相談すればいいか分からない
・様子を見るしかないと思っている
・成長の問題と言われることが多い
このようなお悩みを多く聞きます。

М式整体では
身体への負担を考慮しながら
骨格バランスを整えていきます。
お子さんのことでお悩みの方は
お気軽にご相談ください。

※すべての症例に同様の結果を保証するものではありません
#せたがや整骨院

16/04/2026

妊婦さんの不調

どこに相談したらいいか分からない
そんな質問が意外と多いです

大切なポイントは『とにかく安全第一』
短時間の低刺激で負担が最小限
すなわち最小限の刺激で安心な整体👍

本日は臨月に入った
妊婦さんが来院されました。
出産まで約1ヶ月。

産休に入ってから通院を開始し
今回で4回目の施術です。

感想
・よく眠れるようになった
・自然に寝返りができるようになった
・胃腸の調子が安定した

妊娠中は
・身体の変化が大きい
・使えない薬が多い
・我慢してしまう方が多い

М式整体では
身体に負担の少ない方法で
骨格バランスを整えていきます。
妊娠中の不調でお悩みの方は
お気軽にご相談ください。

※妊娠中の施術は体調・経過を確認した上で対応しています。

「救急車で運ばれました。でも病院の検査では問題ありませんでした。」たまに、このような話を耳にします。確かに命に関わる異常がなかったこと自体は良いことです。しかし身体のどこにも問題がない=健康とは言い切れません。むしろ、検査で異常が出る前の段...
10/04/2026

「救急車で運ばれました。でも病院の検査では問題ありませんでした。」
たまに、このような話を耳にします。確かに命に関わる異常がなかったこと自体は良いことです。

しかし
身体のどこにも問題がない=健康
とは言い切れません。

むしろ、検査で異常が出る前の段階【未病】のサインである可能性が高いのです。M式整体では20年以上前から「症状が出る前の段階」に着目してきました。

救急車で運ばれる原因ベスト5

実際に救急搬送の現場で多い主な原因をまとめると以下の通りです。
① めまい・ふらつき・失神
② 強い頭痛
③ 胸の痛み・動悸
④ 呼吸苦・過換気
⑤ 強い腰痛・ぎっくり腰・坐骨神経痛
これらの中には
検査では「異常なし」と言われるケースも少なくありません。しかし、だからといって身体が本当に正常とは限らないのです。

「異常なし」はゴールではない

検査で問題が見つからなかった場合「良かった」 で終わらせてしまう方が多いですが
身体からすれば
すでに限界に近づいていた可能性があります。
・自律神経の乱れ
・姿勢の崩れ
・関節や骨格の負担の蓄積
・睡眠の質の低下
・疲労の慢性化
こうした状態は、画像検査には写らないことが多く数値にも表れにくい領域です。しかし確実に身体の機能には影響しています。
つまり
病気ではないが健康でもない状態
これこそが
M式整体が重視する【未病】です。

「ラッキー」ではなく「チャンス」

救急搬送されたのに異常が見つからなかったのはラッキーではなく、生活習慣や身体の使い方を見直すタイミングだと考えています。症状が大きくなる前に整えておくことで将来的なリスクを大きく下げることが出来ます。

M式整体が提唱する健康の三大原則

M式整体では、健康を維持するための基本を
とてもシンプルに考えています。
■ 運動
■ 栄養
■ 骨格メンテナンス

① 適度な運動
身体は本来、動くことで機能が保たれます。
・歩く
・軽い筋トレ
・ストレッチ
・呼吸を深める運動
激しい運動である必要はありません。
継続出来る適度な運動が大切です。

② 栄養(偏らない食事)
特定の食品だけに偏るのではなく
・何でも食べる
・腹八分目
・加工食品を減らす
・タンパク質を意識する
シンプルな食習慣が重要です。
身体は食べたもので作られます。

③ 骨格メンテナンス
骨格の歪みやバランスの崩れは
・神経機能
・血流
・筋肉の働き
・姿勢
・睡眠の質
などに影響します。
筋肉だけをほぐすのではなく
身体の土台である骨格を整えることが重要です。

M式整体では
骨格 × 神経 × 筋肉
この3つのバランスを重視しています。

ヘルスリテラシーを高めるということ

健康は
誰かに治してもらうものではなく
自分で守るものです。
症状が出てから対処するのではなく
症状が出ない状態を維持することが
本当の意味での予防です。
救急車で運ばれるような状態を
繰り返さないためにも
正しい知識を身につけることが大切です。

救急搬送 → 検査異常なし
これは安心材料ではありますが
身体からのサインを見逃さないことが重要です。
未病の段階で整えておくことが
将来の健康につながります。
運動・栄養・骨格メンテナンス
この3つを習慣にしていきましょう。

詳しくは
せたがや整骨院の情報を参考に
健康について学んでみてください。

高橋奈己バレエ教室発表会🩰2026.4.18(土)日本橋公会堂ホール代表の高橋先生と📸takahashi.ballet日々積み重ねてきた努力が舞台で最高に輝きますように✨素晴らしい発表会になることを楽しみにしています! #バレエ #バレエ発...
09/04/2026

高橋奈己バレエ教室発表会🩰
2026.4.18(土)
日本橋公会堂ホール

代表の高橋先生と📸takahashi.ballet

日々積み重ねてきた努力が
舞台で最高に輝きますように✨

素晴らしい発表会になることを
楽しみにしています!

#バレエ
#バレエ発表会
#姿勢
#コンディショニング
#パフォーマンス向上

06/04/2026

小学5年生の頃から、強い頭痛に悩まされていた一人の女の子。

頭痛が起こると吐き気を伴い、電車に乗る時にはビニール袋を準備しなければならないほど症状が強く、通学や日常生活にも大きな影響が出ていました。

受験期には塾に通っていても、頭痛による吐き気で途中退室せざるを得ないこともあり、「勉強に集中したくてもできない」という状況が続いていたそうです。

頭痛は外から見えないため、周囲から理解されにくく、「気のせいでは?」「疲れているだけでは?」と言われてしまうこともあります。

しかし実際には、慢性的な頭痛は生活の質を大きく低下させ、学習効率や精神的な安定にも影響を与えることが知られています。

高2の夏から、せたがや整骨院へ通院を開始。

身体の状態を確認すると、姿勢バランスの乱れがあり、特に頭部と頚部の位置関係に負担がかかりやすい状態でした。

頭部は体重の約10%の重さがあると言われており、姿勢が崩れて前方へ偏位すると、頚部周囲の支持機構に持続的なストレスがかかります。

この状態では
・頚部周囲の筋緊張
・血流環境の低下
・自律神経のバランス変化
などが起こりやすくなります。

特に思春期は、学習量の増加やスマートフォン使用時間の増加などにより、頚部への負担が増加しやすい時期でもあります。

М式整体では、強い刺激ではなく、骨格アライメントを整えることで身体全体のバランスを調整します。

姿勢支持機構が安定すると、頚部への過剰な負担が軽減され、結果として神経系の働きが安定する可能性があります。

神経系は
・脳幹(自律神経の調整) ・視床下部(ホルモン調整) ・小脳(身体バランス)
などが連携して働いています。

これらの機能が安定すると
・頭痛頻度の減少 ・集中力の向上 ・睡眠の質の改善といった変化が見られるケースがあります。継続的に身体のバランスを整えていく中で、徐々に頭痛の頻度が減少。
受験期には、体調を維持しながら学習に集中できる状態となり、志望校に合格。
そして本日、高校入学前の最終メンテナンスとして来院されました。

明日は入学式。
初めて来院された頃の様子を思い出すと、感慨深いものがあります。
頭痛は本人にしか分からない辛さがあります。
しかし、身体のバランスを見直すことで改善の糸口が見つかる可能性もあります。
同じように悩んでいる方の参考になれば幸いです。

今回、施術のインタビュー動画を撮影させて頂きましたのでぜひご覧下さい。
努力してきた時間が、これからの未来につながっていくことを願っています。
ご入学おめでとうございます。

※本症例は医師の診断および経過観察を妨げるものではなく、一例でありすべての方に同様の結果を保証するものではありません。

06/04/2026
05/04/2026

側弯症による背部痛と頭痛・骨格アライメント調整による改善例

側弯症と診断されてから10年
原因不明の頭痛と背中の痛みに悩み続けた女性の症例

高校1年生の時に側弯症と診断された女性が、10年後に紹介によりせたがや整骨院へ来院されました。
主訴は
・背中の痛み
・慢性的に続く頭痛
特に頭痛はほぼ毎日続き、頭痛薬を箱で購入して常備していたとのことです。

社会人になってからは
マッサージ
ストレッチ
整体
など様々な方法を試しながら、何とか仕事を続けてきたそうですが、
「あらゆる検査をしても原因不明」
と言われ続け、症状に耐える日々が続いていました。

そして紹介をきっかけに来院されました。
初診時の姿勢評価
姿勢チェックでは、右側の背中が明らかに盛り上がっており、体幹の左右バランスが崩れている状態でした。
側弯症に特徴的な
胸郭の回旋
脊柱の側方偏位
骨盤の傾斜
が確認され、
右背部の隆起により
「真っ直ぐ立つことが出来ない」
状態でした。

このような構造的な問題がある場合、筋肉をほぐすだけでは根本的な改善が難しいケースがあります。
なぜなら筋肉の緊張は原因ではなく結果である場合が多いからです。

側弯症と慢性症状の関係

側弯症では
・脊柱の回旋 ・胸郭の変形 ・骨盤の傾き ・荷重バランスの偏りが生じるため、身体の左右で負担のかかり方が大きく変わります。

この状態が長期間続くことで神経系へのストレス 筋緊張の慢性化 血流のアンバランス
が生じ、首こり・肩こり・背部痛・緊張型頭痛などの慢性症状が出現することがあります。

また、姿勢の崩れは睡眠時の身体の負担にも影響するため、「朝起きた時から痛い」 「寝ても回復しない」という状態につながるケースも少なくありません。

介入
局所的なマッサージではなく
骨格アライメ�

04/04/2026

60代女性が気付いた慢性痛の本当の原因

慢性的な肩こり・腰痛に悩んでいた60代女性。
初診時は 腰の骨が曲がり 真っ直ぐ立つことも困難な状態でした。
「このまま行くと 将来歩けなくなるのでは…」
そんな不安を抱えて来院されました。長年のパソコン仕事により 首や肩の凝りも慢性化。

これまで様々な施術を受けてきたそうですが
「その場は楽になるけど、また戻る」そんな経験を繰り返してきたそうです。

そこで気付いたのが
“気持ち良さで選ぶのをやめる”
ということ。

身体を根本的に見直すことの大切さに 気付かれたそうです。
インタビューでは
✔ 慢性的な肩こり・腰痛が改善していくポイント
✔ これまで様々な方法を試してきたからこそ分かる注意点
をお話しして頂きました。

同じように悩んでいる方の 参考になれば幸いです。「その場しのぎ」ではなく 身体の土台から整えるという考え方。慢性的な不調ほどアプローチの順番が重要です。

04/04/2026

45年間、腰の悩みを抱えてきた患者さん。
初診時は腰が曲がり 真っ直ぐ立つことも困難な状態でした。

特に朝が辛く、 スーツに着替えることも出来ない日もあり 「着替えなくて良いように」と 寝巻きの代わりにスーツを着て寝ていたそうです。

これまで様々な治療を受けてきたものの 「もう腰椎は治らない」と 半ば諦めていたとのこと。そんな中、 骨格にアプローチする М式整体を体験。

変化を感じたのは なんと3回目。
10回目には 「これはいける!」 と体感されたそうです。

筋肉を揉むのではなく 骨格から整えるという選択。長年の悩みでも 身体は変化する可能性があります。

「もう年だから」 「もう治らない」そう思っている方にこそ 知って頂きたい考え方です。
※医師の診断を受けている方は主治医と相談の上ご来院ください。

03/04/2026

【脊柱管狭窄症の座り方・悪化させない姿勢】

「年齢のせいですね」 「もう変形しているので仕方ないですね」そう言われながら、 長年つらい腰痛や坐骨神経痛に悩まれている方はとても多いです。
今回の患者さんも、そのお一人でした。50代の頃に腰椎椎間板ヘルニアの手術歴があり。現在は70代。

検査では
・腰椎が3箇所つぶれている状態
・脊柱管狭窄症による坐骨神経痛
・さらに頚椎にも2箇所のヘルニア
という状況でした。

初診時は
腰が曲がり
痛みで真っ直ぐ立つことが出来ない状態。
「もう歳だから仕方ないですよね…」
とおっしゃっていました。

しかし、
身体の状態を詳しく評価すると
痛みの原因は
「年齢」だけではなく
骨格バランスの崩れにより
腰椎や神経に負担が集中している状態でした。

そこで行ったのは
筋肉を揉んだり伸ばしたりする施術ではなく、骨格にアプローチするМ式骨格アライメント調整。強く押したり、ボキボキする施術ではありません。
身体のバランスを評価しながら骨盤・背骨の配列を整えていきます。

施術後は
座っている姿勢で楽に座れるようになり、立位の姿勢チェックでは真っ直ぐ立てる状態まで改善しました。もちろんすべての症状が一度で改善するわけではありません。

しかし
骨格バランスが整うことで
・神経への負担が軽減
・身体を支える機能が回復
・姿勢を維持しやすくなる
という変化が期待できます。

腰痛に悩まれている多くの方が
・電気治療
・マッサージ
・湿布
・ストレッチ
などの対症療法を長年続けています。

それでも改善しない場合、身体の構造バランスという視点から 見直してみることも重要です。姿勢は見た目の問題だけではなく、神経や関節への負担にも影響します。

今回の動画では実際に姿勢指導を行っている様子を撮影して

住所

世田谷1-16/13
Setagaya-ku, Tokyo

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