MedicalCare STATION

MedicalCare STATION 非公開型 医療介護連携コミュニケーションツール メディカルケアステーション 公開型 医療介護連携コミュニケーションツール メディカルケアステーションの運営事務局より、メディカルケアステーションの最新情報を発信します。

【MCP:メディカルケアポストご紹介】  ✨"最期まで、その人らしく"——在宅緩和ケアが支える時間✨  📍今回は、栃木県真岡市【真岡西部クリニック】が取り組む 末期がん患者さんの在宅緩和ケアと多職種連携 に焦点をあてた事例です。  ■ "家...
26/11/2025

【MCP:メディカルケアポストご紹介】

✨"最期まで、その人らしく"——在宅緩和ケアが支える時間✨

📍今回は、栃木県真岡市【真岡西部クリニック】が取り組む
末期がん患者さんの在宅緩和ケアと多職種連携 に焦点をあてた事例です。

■ "家で最期を迎えたい"という願いに寄り添う緩和ケア
(栃木・真岡市 真岡西部クリニック)

📌こんな経験や悩み、ありませんか?

・ 末期がんの患者さんを自宅で支えたい
・ 最後の時間を家族と穏やかに過ごさせてあげたい
・ 症状が急に変わったとき、どう連携すればいいかわからない
・ 家族の不安が強く、在宅療養を続けるのが難しい

そんな場面でこそ、MCS が大きな力になります。

▶ 記事はこちら
https://post.medicalcare-station.com/patient/469/

この記事では、ICTツールの導入に消極的な連携先との活用について、そのポイントもご紹介しています。

変化が早く、疼痛コントロールの難しい症例だからこそ、MCSは威力を発揮します。
ぜひ一度、ご覧ください!

#MCS#在宅医療#多職種連携#緩和ケア#終末期#介護する家族

 栃木県真岡市で在宅医療を行う趙達来医師。1997年から”在宅ネットワーク栃木”を通じて多職種連携を啓蒙し、2014年から栃木県医師会統一医介連携ネットワークシステム「どこでも連絡帳(MCS)」の […]...

【MCP:メディカルケアポストご紹介】  ✨急性期病院から“その人らしい最期”を支える覚悟✨  📍ご紹介するのは、東京都杉並区【荻窪病院】が取り組む、急性期病院ならではの 訪問診療と多職種連携の実践 です。 「自宅で過ごしたい」という患者さ...
10/10/2025

【MCP:メディカルケアポストご紹介】

✨急性期病院から“その人らしい最期”を支える覚悟✨

📍ご紹介するのは、東京都杉並区【荻窪病院】が取り組む、急性期病院ならではの 訪問診療と多職種連携の実践 です。
「自宅で過ごしたい」という患者さんの思いを叶えるために、医師・看護師・訪問看護・介護事業所・ご家族が MCS(メディカルケアステーション) でつながり、最期まで寄り添う仕組みを築いています。

■ “病院の外でもつながり続ける”ための新しい選択肢
(東京・杉並区 荻窪病院)

📌現場でこんな課題を感じていませんか?

・ 退院後の患者さんの様子がわからない
・ 急性期病院として、訪問診療に踏み出しづらい
・ 家族が遠方や海外にいて、十分な説明や意思確認ができない
・ そんな課題にこそ、MCS が力を発揮します。

▶ 記事はこちら
👉 https://post.medicalcare-station.com/patient/1330/

「見送るその日まで、心がつながっていたい」
MCSは、多職種連携をスムーズにするだけでなく、遠く離れた家族とも同じグループで安心して情報共有ができるツールです。

記事では、清水医師が アメリカ在住のご家族とMCSでやりとりしたエピソード も紹介されています。

病院と在宅、専門職と家族、そして日本と海外——
距離を超えてつながる新しい医療連携の形を、ぜひご覧ください。

医師78名、一般252床、83年以上の歴史を持つ荻窪病院は、杉並・練馬地区を中心とした地域住民を支える急性期医療を担う。長年にわたって専門外来や救急医療の拡充を続けてきた同院は2017年8月に地域医療支援病院に認定....

【MCP:メディカルケアポストご紹介】  「行政スタッフも参加した多職種連携で認知症の患者を支える」  📍ご紹介するのは、MCSを活用して地域連携を進める【上條内科クリニック】(山梨県上野原市)の取り組みです。 行政スタッフもMCSの患者グ...
12/09/2025

【MCP:メディカルケアポストご紹介】

「行政スタッフも参加した多職種連携で認知症の患者を支える」

📍ご紹介するのは、MCSを活用して地域連携を進める【上條内科クリニック】(山梨県上野原市)の取り組みです。
行政スタッフもMCSの患者グループに参加し、医師・看護師・介護職・ケアマネジャーなど幅広い職種とリアルタイムで情報共有。
認知症患者やご家族を支える多職種連携を実現しています。

■「行政も加わることで広がる支援の輪」
(山梨県上野原市 上條内科クリニック)
📌行政を交えた情報連携で、こんなお悩みはありませんか?

・ 認知症患者への支援で行政との連携に時間がかかる
・ 医療・介護職だけでは対応に限界を感じる
・ 家族や地域住民を巻き込んだ支援体制をつくりたい

こうした課題にこそ、メディカルケアステーション(MCS)が力を発揮します。

▶ 記事はこちら
https://post.medicalcare-station.com/association/436/

MCSを通じて「医療・介護・行政・家族」をつなぐことで、これまで見えにくかった支援の在り方が広がり、地域共生社会の実現にもつながっています。
行政での導入を検討しているかたや、地域での導入を検討されているみなさまにきっと参考になるはずです。
ぜひ一度ご一読ください。

#MCS#在宅医療#多職種連携#認知症 STATION

 山梨県上野原市で唯一の在宅療養支援診療所「上條内科クリニック」を運営する上條武雄医師。多職種連携による在宅医療・介護の質的向上のために、ICTツールを導入している。なかでもMCS(メディカルケアステーション...

【MCP:メディカルケアポストご紹介】  「看取り直前の患者も受け入れられるデイサービスへ」  📍ご紹介するのは、MCSを活用して多職種連携を深めている【山梨コアラ】の取り組みです。 医師・看護師・ケアマネジャー・デイサービススタッフがMC...
07/08/2025

【MCP:メディカルケアポストご紹介】

「看取り直前の患者も受け入れられるデイサービスへ」

📍ご紹介するのは、MCSを活用して多職種連携を深めている【山梨コアラ】の取り組みです。
医師・看護師・ケアマネジャー・デイサービススタッフがMCS上で密に情報共有し、これまで受け入れが難しかった利用者様もMCSを活用して受け入れを実現しています。

■"医師とつながる安心感"で広がるデイサービスの可能性
(山梨・上野原市 山梨コアラ)

📌デイサービス運営や利用受け入れで、こんなお悩みはありませんか?

・ 難病や看取り直前の利用者受け入れに不安がある
・ ケアマネを経由すると情報伝達が遅れる
・ 発疹や傷などの状態を言葉だけで説明しにくい

そんな現場の課題にこそ、メディカルケアステーション(MCS)が力を発揮します。

▶ 記事はこちら
👉https://post.medicalcare-station.com/team/438/

デイサービス事業者さまや地域連携を強化したい医療機関さまに、きっと参考になるはずです。
MCSが「医師・介護・家族」を"リアルタイムでつなぐ"ツールとしてどう役立つのか、現場のエピソードを交えてご紹介しています。
ぜひ一度、ご覧ください!

#MCS#在宅医療#多職種連携#訪問介護#デイサービス

 在宅医療支援はデイサービスを提供する通所介護施設とも関わりが深い。しかし、医療・介護の多職種連携の核を成す情報共有において、デイサービス事業者がMCS(メディカルケアステーション)のような情報共有ツール...

【MCP:メディカルケアポストご紹介】  「退院後の情報共有、もっとスムーズに」  📍ご紹介するのは、実際にMCSを導入した【大阪市立総合医療センター】の取り組みです。 退院支援に関わる医療ソーシャルワーカー(MSW)や多職種連携の現場が、...
14/07/2025

【MCP:メディカルケアポストご紹介】

「退院後の情報共有、もっとスムーズに」

📍ご紹介するのは、実際にMCSを導入した【大阪市立総合医療センター】の取り組みです。
退院支援に関わる医療ソーシャルワーカー(MSW)や多職種連携の現場が、どのようにMCSを活用し、患者さんと地域をつなぐACP(人生会議)を実践しているのかを、リアルな声でご紹介しています。

■"言葉の見える多職種連携"で、患者・家族ともつながるACPを実現
(大阪・大阪市立総合医療センター)

📌退院支援後の地域連携に、こんなお悩みはありませんか?

カンファレンス以降、患者さんの様子が見えにくい
訪問看護やケアマネからの報告がタイムリーに届かない
電話・FAX中心の連絡で時間も手間もかかってしまう

そんな現場の課題にこそ、**メディカルケアステーション(MCS)**が力を発揮します。

▶ 記事はこちら
👉 https://post.medicalcare-station.com/patient/467/

退院支援にMCSを活用するヒントが詰まっています。
導入をご検討中の医療機関さまにも、きっと参考になるはずです。
ぜひ一度、ご覧ください!

 やがて訪れる人生の終末期には、病院のベッドではなく、住み慣れた地域や自宅で自分らしく過ごしたい。年齢とは関係なく、そんな願いを持つ患者やその家族が、医療・介護スタッフとともに治療の方向性を共有し、実...

【MCP:メディカルケアポストご紹介】地域で在宅医療連携をさらに推進したい方、必見!MCSでは、操作説明会や便利機能のご紹介を通じて、地域での普及活動を全力でサポートしています。■岐阜県医師会主催「第2回 在宅医療ICTツール活用研修会」レ...
17/06/2025

【MCP:メディカルケアポストご紹介】

地域で在宅医療連携をさらに推進したい方、必見!
MCSでは、操作説明会や便利機能のご紹介を通じて、地域での普及活動を全力でサポートしています。

■岐阜県医師会主催「第2回 在宅医療ICTツール活用研修会」レポート

2024年10月5日、岐阜県医師会館とZoomによるハイブリッド形式にて、「第2回 在宅医療ICTツール活用研修会」が開催されました。
本研修会には、エンブレースが講師として登壇し、MCS(メディカルケアステーション)の概要説明、便利機能の紹介、そして会場参加者向けの実技演習を実施しました。

💡 研修会の主なプログラム
✅ MCSの基本機能・応用機能の詳細解説
✅ 新たに追加された便利機能のご紹介
✅ 実技演習(MCSへのログイン方法、グループ作成、スタッフ招待など)
✅ 医療・介護従事者が参加する多職種連携コミュニティの活用法紹介

📸 当日の様子と参加者の反応

医師、看護師、薬剤師、理学療法士など、多くの職種の方々にご参加いただきました。
ICTツールの具体的な活用方法を学びながら、実技を通じて理解を深める機会となりました。
特に、実際に操作してみることで「わかりやすかった」「すぐに活用できそう」との声が多く寄せられました。

👥 参加者の声(一部抜粋)

🗣️「知らなかった便利な機能を知ることができて良かった!」
🗣️「実際に手を動かしながらの説明がとても分かりやすかったです」
🗣️「教えていただいた新機能を、早速現場で試してみたいです」

岐阜県医師会の皆さま、ご参加いただいた皆さま、誠にありがとうございました。

📝 当日の詳しいレポートはこちらからご覧いただけます👇
👉 イベントレポートページ

2024年10月5日(土)、岐阜県医師会館とZOOMのハイブリット形式にて「第2回在宅医療ICTツール活用研修会」が開催され、エンブレースが講師として参加いたしました。7月に開催した研修会の第2弾として、MCSの概要や機 […]...

🎉【MedicalCarePost新着記事紹介|神奈川県横浜市 アーチクリニック様】医療と介護が一体となった地域密着の診療を展開されている「アーチクリニック」様にて、MCS(メディカルケアステーション)をご活用いただいております。MCS導入...
16/05/2025

🎉【MedicalCarePost新着記事紹介|神奈川県横浜市 アーチクリニック様】
医療と介護が一体となった地域密着の診療を展開されている「アーチクリニック」様にて、MCS(メディカルケアステーション)をご活用いただいております。

MCS導入の背景や、実際の運用における工夫、現場スタッフ・連携事業所との情報共有による効果などについて院長の関根先生や事務局兼情報システム担当の松永様に、現場でのリアルな声をお聞かせいただきました。

📌 この記事のポイント
・連携先にアンケートを実施し、課題解決の手段としてMCSを導入
・導入時は連携先へ直接足を運び、丁寧にMCSの説明を実施
・相手のタイミングを気にせず気軽に投稿が可能
・写真や非緊急の情報共有がしやすく、円滑な連携に貢献

「ICTツールを導入して連携事業所と情報共有するにはどうすればいいんだろう」
そんなお悩みをお持ちの皆さまに、導入・運用のヒントとしてぜひご参考いただければ幸いです。

👀 記事はこちらから:
https://post.medicalcare-station.com/team/3272/

今後も、MCSを通じてチーム医療の実現を全力でサポートしてまいります!

この記事のポイント ・連携先にアンケートをとり課題の解決策としてMCSを導入・連携先に対して足を運んでMCSの説明を実施・相手のタイミングを気にせず気軽に投稿が可能・写真や非緊急の共有が可能となり円滑な連携に.....

【メディカルケアポスト新着記事】COVID-19による自宅療養者増加で多職種連携に注目が集まる今「外来診療と在宅医療の両立にMCSは欠かせない」と話す、東京都板橋区「野村医院 理事」野村和至氏は全国でも珍しい地域包括診療外来を開設している。...
30/11/2021

【メディカルケアポスト新着記事】
COVID-19による自宅療養者増加で多職種連携に注目が集まる今「外来診療と在宅医療の両立にMCSは欠かせない」と話す、東京都板橋区「野村医院 理事」野村和至氏は全国でも珍しい地域包括診療外来を開設している。この度、多職種連携とICTツールの可能性について伺いました。

東京都板橋区にある「野村医院」の理事を務める野村和至氏は、全国でも珍しい地域包括診療外来を開設している。令和3年2月には祖母の名前をとった「たかの内科クリニック」を開業し、フレイル・介護の予防を図りつつ....

12/12(日) 第6波に備える!新型コロナ訪問診療チームのスキーム大公開!!メディアでも注目の新型コロナ訪問診療チームKISA2隊より、自宅療養者支援の取り組みや経験知をご紹介いただきます。ぜひ皆様の地域にお持ちください!【概要】■日時 ...
15/11/2021

12/12(日) 第6波に備える!新型コロナ訪問診療チームのスキーム大公開!!

メディアでも注目の新型コロナ訪問診療チームKISA2隊より、自宅療養者支援の取り組みや経験知をご紹介いただきます。ぜひ皆様の地域にお持ちください!

【概要】
■日時  :12月12日(日)19:00~20:30
■参加費 :無料
■参加方法:オンライン(Zoom)
■定員  :先着3000名
■講演者 :KISA2隊 医師

今後来ることが予測される第6波に備えるため、本セミナーでは、新型コロナ訪問診療チームの先駆け的存在であるKISA2隊の医師より、自宅療養者支援を行ってきた経験知をご紹介いただきます。

【メディカルケアポスト新着記事】「普及するまで1年以上はかかりましたが、今では無くてはならないツールとなりました」と語る千葉浦安の大塚かおり氏(総合リハビリ研究所 看護師)。異なる事業所との多職種連携に多く活用されるMCSを同法人内の情報連...
06/09/2021

【メディカルケアポスト新着記事】
「普及するまで1年以上はかかりましたが、今では無くてはならないツールとなりました」と語る千葉浦安の大塚かおり氏(総合リハビリ研究所 看護師)。
異なる事業所との多職種連携に多く活用されるMCSを同法人内の情報連携に用いることで、コロナ禍においても変化無くサービス提供出来ている実態や普及までの道のり、活用方法のお話を伺いました。

千葉県浦安市を中心に展開する総合リハビリ研究所(以下同社)は、訪問看護、リハビリ、鍼灸マッサージ、居宅介護支援事業所と幅広く地域医療に特化した企業だ。実施計画書に基づく従来型のアプローチに飽くことなく...

【9月全2回開催!!9/11(土),25(土)】誤嚥を防ぐ食事ケアとポジショニングの基礎体験型セミナー食事の時、むせや誤嚥を防ぐために、自分がどのように食べているかを観察したことはありますか?本講演では、ご自身の体験学習を通して、患者・利用...
20/08/2021

【9月全2回開催!!9/11(土),25(土)】誤嚥を防ぐ食事ケアとポジショニングの基礎体験型セミナー

食事の時、むせや誤嚥を防ぐために、自分がどのように食べているかを観察したことはありますか?
本講演では、ご自身の体験学習を通して、患者・利用者さんの食事の観察や自立支援ポイントを習得とポジショニングスキルの向上を目指します。
お申込みお待ちしております。
【概要】
■参加費 :無料
■対象者 :食事ケアに関わる全ての方 (職種は問いません)
■参加方法:オンライン(Zoom)
■定員  :先着3,000名
■日時  :第一回 9月11日(土)14:00~15:30
     :第二回  9月25日(土)14:00~15:30

■メイン講師:迫田綾子先生(日本赤十字広島看護大学名誉教授/POTTプロジェクト代表)

体験型ウェブセミナーを通して、食事の観察や自立支援ポイントを習得し、摂食嚥下ケアの基礎技術であるポジショニングスキルの向上を目指します。

【8/11(水)Webセミナー開催】MCSユーザー向け「摂食・嚥下とポジショニングWebセミナー」を開催します。褥瘡を予防・治療するだけでなく、患者さんが食事を安心して楽しく食べられるポジショニングを学びませんか?本講演では、患者さんの生活...
03/08/2021

【8/11(水)Webセミナー開催】MCSユーザー向け「摂食・嚥下とポジショニングWebセミナー」を開催します。褥瘡を予防・治療するだけでなく、患者さんが食事を安心して楽しく食べられるポジショニングを学びませんか?
本講演では、患者さんの生活全体のケアを目指すポジショニングの第一人者 田中マキ子先生より、「食べる」に役立つ実践的なテクニックをご教授いただきます。
お申し込みをお待ちしております。

■日時  :8月11日(水)18:30~19:45
■参加費 :無料
■対象者 :医師、看護師など
      本テーマに関心のある医療介護従事者
■参加方法:オンライン(Zoom)
■定員  :先着3000名

褥瘡を予防・治療するだけでなく、患者さんが食事を安心して楽しく食べられるポジショニングについて、ポジショニングの第一人者 田中マキ子先生より、実践的なテクニックをご教授いただきます。

住所

Shibuya-ku, Tokyo

営業時間

月曜日 09:00 - 18:00
火曜日 09:00 - 18:00
水曜日 09:00 - 18:00
木曜日 09:00 - 18:00
金曜日 09:00 - 18:00

電話番号

+81368604527

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