筋膜整体サロン『ファシブレ』

筋膜整体サロン『ファシブレ』 筋膜と呼吸があなたの痛みを引き起こす!
◆筋膜の癒着や繊維化か痛みや可動域制限の原因
◆間違った呼吸により腹圧(体幹)が使えずに、姿勢や動作がくずれ痛みの原因

21/04/2026

📱スマホ見すぎでバグった体と心、これでリセットできます。
 
肩が重い、首が痛い、なぜか不安…
マッサージに行っても次の日には戻ってしまう人は、実は「目の手ブレ補正」が故障しているサインかもしれません。

今回は、IFBB pro選手にも指導している神経アプローチの視点から、1日1分で脳と体を同時にリセットする「インフィニティ・ウォーク(8の字歩行)」をご紹介します。

忘れないように右下のマークから【保存】して、見返しながらやってみてください!

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▼ 効果を爆増させる!8の字歩行のやり方
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✅ やる前と後で、首や体を捻る動きの「やり易さ」を比べてみてください。

① 目の高さにマーク(点やシールなど)を決める
② そのマークを凝視したまま、絶対に目を離さない
③ 椅子やペットボトルを置き、その周りを8の字(♾️)に歩く
④ 1回に3〜5周でOK!

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▼ 【重要】あなたの「脳のバグ度」セルフチェック
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左回りと右回り、両方やってみてください。
(※動画の0:50〜の動きです!)

実はこれ、「右回り」の方が明らかに難易度が高いはずです。

・右回りでイスやペットボトルにぶつかる
・途中で目がマークから離れてしまう
・体が固まる感覚がある

これらに当てはまる人はバグがかなり溜まっているサインです⚠️

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▼ 現場で見えてきた真実
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教科書的には「筋肉をほぐす」が王道ですが、プロアスリートを含む5000人以上の人に指導してきた経験上、この「8の字歩行」の方が、首の可動域改善や疲労抜けにおいて圧倒的に結果が出ます。

筋肉ではなく、脳から変える。
これが不調改善の最短ルートです。

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🎁 自分の脳のバグタイプを知る
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プロフィールのLINEに登録すると、無料の「体のOS診断」が受けられます。

診断で自分のタイプが分かると、あなた専用の個別ドリルが無料で届きます。
自分に必要な刺激だけをピンポイントで入れるから、最短で体が変わります。

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まずはこの投稿を【保存】して、毎晩1分の8の字歩行から始めてみてくださいね!

15/04/2026

「頑張っても変わらない」には理由がある。.and.brain

体の悩みが解決しないのは、あなたの「頑張り方の問題」じゃありません。
実は、良かれと思って「やってはいけないNG行動」をやり続けているからです。

「何年ストレッチしても変わらない…」
「マッサージに行っても翌日には元通り…」
そんな終わりの見えないループに、もううんざりしてませんか?

一生懸命やっているのに成果が出ない「本当の原因」は…
最新の機能神経学が示す「脳と神経へのアプローチ」にあります。

✅ NG① 筋肉・運動・食事「だけ」に頼る
体の変化はすべて神経から始まります。
脳へのアプローチを無視した指導から切り替えた途端、驚くべき変化が出るケースを、毎月目の当たりにしています。

✅ NG② 痛い場所「だけ」に対処する
痛みは脳からの「防御反応」です。
局所だけを揉み続けるのは、根本原因を放置した対症療法にすぎません。
現場で最もよく見る落とし穴です。

✅ NG③ 可動域チェックをスルーする
すべての人に効く魔法のエクササイズは存在しません。
前後に「脳が良い反応をしたか」を確認しなければ、どんな努力も水の泡になってしまいます。

✅ NG④ 痛みを我慢して動く
「痛い=頑張っている」は大間違い。
「その動き=危険」と脳が学習し、体の感度はどんどん鈍ります。
同業者すら見落とす、慢性化の最大の盲点です。

✅ NG⑤ 「痛み=体が壊れている」という思い込み
このネガティブな解釈が、脳の脅威レベルを跳ね上げます。
この「認知のズレ」を修正するだけで、痛みの感じ方がガラリと変わる人を何人も見てきました。

✅ NG⑥〜⑨ 過剰な運動量・ながら動作・視覚依存・スピードの固定
これらはすべて、「脳が体を正しく認識できなくなる」状態を作り続ける悪い習慣です。
特にスマホを見「ながら」の運動は、悪い動きを定着させる最も身近で危険なNG行動です!

✅ NG⑩ 古傷の放置
完治したと思っている古傷の周辺は、神経レベルでは情報が脳に届いていないことが多いという真実。
これが原因不明の不調を長期にわたって引き起こし続けます(ダイスキーシス)。

まずは、この中から「たった1つ」NG行動をやめてみてください。
それだけで、あなたの体は確実に変わり始めます。

うわぁ、と思った人はご家族や友達にもシェアして教えてあげてください!

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「頑張っても変わらない」には理由がある。.and.brain【スクワットで足首が詰まるのは、ふくらはぎのせいじゃない!】毎日ふくらはぎを伸ばして、フォームローラーでほぐす、もう3ヶ月続けた。それでも踵が浮く、、、これ、あなたの努力が足りない...
14/04/2026

「頑張っても変わらない」には理由がある。.and.brain

【スクワットで足首が詰まるのは、ふくらはぎのせいじゃない!】

毎日ふくらはぎを伸ばして、
フォームローラーでほぐす、もう3ヶ月続けた。
それでも踵が浮く、、、

これ、あなたの努力が足りないんじゃない。
アプローチ先が根本から間違ってる。

✅ 本当の犯人は「球形嚢」
耳の奥にある縦方向の動きを検知するセンサー。
ここがサボると、脳はしゃがむたびに「恐怖」を感じる。
結果、足首をロックして体を守ろうとする。
ふくらはぎの硬さは、その結果に過ぎない。

✅ 現場で見てきた事実
「柔軟性は問題ないのになぜかしゃがめない」クライアントに
バウンスドリルでアセスメントすると、
ほぼ全員が上下移動中に視標がぼやける。

ふくらはぎへのアプローチを一切せず、
前庭・視覚・固有受容の順にリセットをかけると
その場で深くしゃがめるようになる。

✅ 同業者が陥りやすい罠
可動域テストだけ見てる限り、この問題は一生見つからない。
股関節や足首のつまり ≠ 柔軟性の問題じゃない。
ストレッチ後に「戻る」クライアントがいるなら、
センサーのエラーを疑え。

【まとめ】
電気の消えた階段では、誰でも膝がこわばる。
脳に「安全だ」と教えれば、足首は勝手に動き出す。
足首の問題を足首で解こうとするな。

【CTA+ハッシュタグ】
▼ 一般の方
踵が浮く・深くしゃがめない方
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▼ 治療家・トレーナーの方
足首・スクワット指導に限界を感じてるなら
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11/04/2026

「頑張っても変わらない」には理由がある。.and.brain

【ストレッチを続けても、股関節は一生柔らかくならない。】

スクワットのボトムで毎回詰まって、「自分の可動域が足りないせいだ」と思ってるトレーニーが9割。
でもその原因、筋肉でも骨でもない。

✅ 問題の本質
脳が「これ以上しゃがんだら危険」と判断し、関節をロックしている。
痛いストレッチをするほど脳は"この動き=危険"と学習し、可動域はむしろ狭くなる。
毎日ストレッチを続けて半年後も改善しなかったケースのほぼ全員が「痛みを確認しながら伸ばす」習慣を持っていた。

✅ 解決策:ペンデュラム(振り子運動)
①壁に手をつき、片脚を20度前に浮かせる
②股関節の付け根から、脚を内・外にゆっくり捻る
③骨盤を固定したまま、脚だけを振り子のように動かす

✅ 精度を上げる2つのコツ
・太もも外側の骨(大転子)を手で触りながら行う→脳に位置情報を直接入力できる
・内旋が苦手なら反対側の腕を後ろに引く→神経ネットワークが繋がり可動域が変化する

「脳の地図を更新する」これだけで、詰まりは消える。

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08/04/2026

「頑張っても変わらない」には理由がある。.and.brain

【 筋トレしても体が硬いまま 】
その原因は筋肉ではなく「脳」です。

週3で鍛え続けているのに姿勢や体の硬さが消えない。
筋肉や関節(ハードウェア)だけにアプローチしているトレーニーの大半が
脳・神経系(ソフトウェア)の問題を完全に見落としています。

どれだけ筋肉を鍛えても
脳のセンサーが狂ったままではリミッターは外れません。

✅ 脳は3つのセンサーで体をコントロールしている
⒈ 視覚:目で見て、周りの状況や自分がどこにいるかを把握する「高性能カメラ」
⒉ 前庭感覚:耳の奥にあって、体の傾きやスピード、バランスを感じ取る「水平器&スピードメーター」
⒊ 固有受容感覚:見なくても自分の手足がどう曲がっているかわかる「筋肉と関節の内部センサー」

この3つからリアルタイムで情報を集め、筋肉への指令を決定している。

✅ センサーの精度が低いと「ブレーキ(リミッター)」がかかる
脳が「自分の体の状態を正確に把握できない」と判断すると、保護反応として筋肉を固め、出力を制限する。これが慢性的な硬さと痛みの正体。

✅ 多くのトレーニーがおちいる罠
「可動域が狭い=ストレッチ不足」と即断して筋肉・関節だけにアプローチし続ける。原因がOSのバグ(神経系の誤認識)であるケースを見落としたまま、何年も同じ処置を繰り返している。

✅ 正しい順番
ソフトウェア(脳・神経系)のバグ修正が先、ハードウェア(筋肉・関節)のトレーニングは後。この順番を間違えている限り、体は根本から変わらない。

体が変わらない理由は「筋肉不足」ではなく「脳への情報不足」
このパラダイムシフトが、慢性的な痛みと硬さを根本から解決する唯一の入口です。

体のOSを診断したい方は、プロフィールのリンクから公式LINEへ。

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「頑張っても治らない」には理由がある。.and.brain【フォームが崩れるのは、意識が足りないからじゃない。】 脳の「受信順位」を知らないまま鍛えても出力は上がらない。筋トレ歴3年以上。録画でフォームチェック。毎セットマッスルコントロール...
07/04/2026

「頑張っても治らない」には理由がある。.and.brain

【フォームが崩れるのは、意識が足りないからじゃない。】
脳の「受信順位」を知らないまま鍛えても出力は上がらない。

筋トレ歴3年以上。
録画でフォームチェック。
毎セットマッスルコントロールを意識してる。

それでも崩れる人がいる。
原因は筋肉じゃない。
脳が処理する感覚には絶対的な「優先順位」があるからだ。

① 脳には感覚ヒエラルキーがある
視覚(脳の情報の70〜90%を占める)→ 前庭覚(バランス)→ 固有受容覚(筋・関節)の順で処理される。
筋肉への意識=固有受容覚は脳内では最下位の信号だ。

② 上位2局のエラーは筋肉の努力を無にする
視覚と前庭覚が乱れている状態で筋肉だけを意識しても、脳内で情報が矛盾する。すると脳は「危険」と判断し、リミッターをかけて出力を強制的に絞る。
「意識してるのに直らない」の正体はここにある。

③ 現場で見てきた事実
眼球のサッケード(素早い視点移動)を評価して視覚局のエラーを修正した瞬間、何年も崩れていた体幹が勝手に締まる。
自己評価では絶対に出てこない「脳のバグ」がそこにある。

④ 同業者が陥りやすい罠
筋肉や関節の動き(固有受容覚)ばかりにアプローチしている限り、3番目の電波塔しか強化できていない。
1・2番が壊れたままでは、永遠に根本は変わらない。

【まとめ】
脳はラジオだ。強い電波から順番に受信する。
視覚と前庭覚が正しく送信できて初めて筋肉への指令が100%通る。
順番を間違えるな。

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05/04/2026

「頑張っても治らない」には理由がある。.and.brain

【頑張っても「あと一推し」が出ない時、

それは筋力の問題じゃない。
あなたの身体にはまだ使っていない出力スイッチが残っています。

視線の方向を変えるだけで、同じフォーム・同じ重量でも筋肉の出力が変わる
これは「眼球運動反射」と呼ばれる神経学的なメカニズムです。

ルールを知らないと、気づかないうちに自分でブレーキをかけてることもある。

【メカニズムと使い方】
目を動かすと信号が脳幹の2つのエリアを刺激します。
「伸ばす担当(橋)」と「曲げる担当(中脳)」。

① 上を見る → 全身の伸筋群がオン(デッドリフト・背中系に有効)
② 下を見る → 全身の屈筋群がオン(クランチ・カール系に有効)
③ 右を見る → 右の伸筋+左の屈筋がオン(右ポーズの捻りに有効)
④ 左を見る → 左の伸筋+右の屈筋がオン(左ポーズの捻りに有効)

左右の交差が起きる理由はシンプルです。
右を振り向く時、右半身は軸を作るために「伸び」、左半身はついていくために「縮む」

脳は目が動いた瞬間にその連動パターンをもう準備しています。
この反射は持続しないため、一番きつい瞬間に目線を素早く「飛ばす」タイミングが重要です。

【まとめ】
眼球運動反射を意図的に使えば、出力の上限をブーストできる。

クランチのトップでおへそを見る、デッドリフトの引き切りで斜め上を見る。

保存して次のトレーニング前に開いてください。
絶対に出力が変わります。

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03/04/2026
神経×ファシア(筋膜)で「なぜ治らないか」を解決する👉 .and.brain 【寝起きのバキバキ、PC後の腰の重さ、ジムで効かない】全部、筋肉じゃなくて「脳の地図」の問題だった。毎日ストレッチ20分・フォームローラー15分。全部やってるのに...
01/04/2026

神経×ファシア(筋膜)で「なぜ治らないか」を解決する👉 .and.brain
 
【寝起きのバキバキ、PC後の腰の重さ、ジムで効かない】
全部、筋肉じゃなくて「脳の地図」の問題だった。

毎日ストレッチ20分・フォームローラー15分。
全部やってるのに翌日にはリセットされる。
この「努力が報われない感覚」あなただけじゃありません。

原因は筋肉の硬さじゃない。
動かさない時間が長いほど、脳の地図(ボディマップ)の
解像度が落ちて、筋出力にブレーキがかかる。
アプローチするところが根本的に間違っていただけです。

✅ ストレッチは「メガネが曇っていて周りが見づらいのに目を細めて一生懸命見ようとしている」くらいズレています。
だから詰まりは取れない。だから戻る。

✅ 揉めば揉むほど、脳は「ここ危険」の判定を強める
マッサージが逆効果になるのはこれが理由。
ここが同業者の9割が踏んでいる罠。

✅ 正解は「曇ったメガネをサッと拭く」こと
関節を全方向にゆっくり丁寧に動かす。
脳に「ここ今ちゃんと動いてますよ」と知らせる作業
それが本当のウォームアップ。

✅ 現場での手応え
施術後、立ち上がった瞬間に「腰がスッと伸びる」
この変化がストレッチ20分より速く出る。
メガネの曇りが取れて視界が晴れた感覚は、
本人が一番よく分かる。

【まとめ】
曇ったままのメガネをかけて一生懸命に見よとするのは無駄。
メガネを拭け——それだけで脳の地図はクリアになる。
才能でも努力でもない。メガネが曇っていただけ。

▶ 一般の方へ
明日の朝、トレーニング前や仕事の合間にこれを試してください。
股関節だけを動かして、ゆっくり丁寧にぐるっと回すだけ。
バキバキが消える瞬間を体感したら、
👆 プロフィールのリンクから▶︎ LINEに登録して無料特典をGetしてください。

▶ 治療家・トレーナーの方へ
脳の地図へのアプローチ、もっと学びたければ↓
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構造のサビ(筋膜の癒着)を剥がし、システムのサビ(神経・脳のエラー)をリセットする

神経・筋膜・呼吸から身体を根本から整える

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30/03/2026

神経×ファシア(筋膜)で「なぜ治らないか」を解決する
👉 .and.brain �
【減量末期のキレ食い、「意志が弱いから」で片付けていませんか?】

原因は意志ではなく、脳の「衍動制御回路」の機能低下です。
この動画でそのメカニズムと解決策を解説します。

食事管理を徹底しても、減量末期になると爆食いしてしまう。
その原因と、たった1つの神経トレーニングでブレーキを取り戻す3ステップをお伝えします。

【本題】
減量期のキレ食いは、次の神経学的メカニズムで起きています。

① 減量ストレスによりコルチゾールが慢性的に上昇
② 本能・警報装置である扁桃体が過活性化し、理性を司る前頭葉が抑制される
③ 長期目標(減量)より目先の快楽(食事)を優先→キレ食い発生

✅ 解決策:アンチサッカードトレーニング
アンチサッカードとは、画面上の光刺激に対して反射的な眼球運動を抑制し、逆方向に目を動かすトレーニングです。
この動作により、補足運動野・前頭眼野・背外側前頭前皮質が協調的に賦活され、前頭葉優位の状態を作り出すことで扁桃体の暴走を抑えます。

「我慢しろ」ではなく、「我慢できる脳の状態を作る」というアプローチです。

【まとめ】
キレ食いの正体は「意志の弱さ」ではなく、減量ストレスによる前頭葉の機能低下です。
アンチサッカードトレーニングで前頭葉を活性化させれば、意思の力を取り戻せます。

【前頭葉】
アプリの無料リンクはプロフィールの公式LINEから受け取れます。
「前頭葉」とメッセージを送ってください。

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サビ落とし整体「ファシブレ」|御徒町��構造のサビ(筋膜の癒着)を剥がし、 �システムのサビ(神経・脳のエラー)をリセットする�
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26/03/2026

神経×ファシア(筋膜)で「なぜ治らないか」を解決する
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【デスクワーク後の首肩ガチガチ、揉んでも伸ばしても「次の日また戻る」】
その無限ループの原因は筋肉じゃなく、耳の奥の「三半規管(バランスセンサー)」のバグかもしれません。

今回はたった10秒で三半規管を再起動し、首肩の防御反応を解除する「ネックフィギュア8」を3ステップで解説します。

【なぜ揉んでも戻るのか?】
デスクワークやスマホで頭が固定されると、三半規管への回転入力が途絶えます。
脳は空間認識ができなくなり、防衛反応として前庭脇髄路を介して首肩の筋肉を強制ロックします。
これが「揉んでも戻る」の正体です。

✅ ネックフィギュア8のやり方(3ステップ)
① 背筋を伸ばして立ち、目を閉じる。鼻先をペンに見立て、空中に8の字をユックリ描く。
② 体幹は絶対に動かさない。首だけで動かすのがポイント。三半規管への入力を首の回転運動に集中させるためです。
③ 動きの中でカクカクする方向=三半規管のバグがある方向。そこを重点的に10秒なぞる。

やる前と後で首や前屈の可動域を比べてみてください。

【まとめ】
首肩コリの正体は「筋肉の疲労」ではなく「三半規管の入力不足による防御反応」。
筋肉を揉む前に、センサーのスイッチを入れ直す。
これが神経学的アプローチです。

🔖 この投稿を保存して次のトレーニング前に見返してください。

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重量が伸びない原因、実は「筋肉不足」じゃなかった。 関節を整えるだけで筋力が17.35%上がるデータがあります。「フォームも直した」 「食事も増やした」 「睡眠...
24/03/2026

神経×ファシア(筋膜)で「なぜ治らないか」を解決する
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重量が伸びない原因、実は「筋肉不足」じゃなかった。

関節を整えるだけで筋力が17.35%上がるデータがあります。
「フォームも直した」
「食事も増やした」
「睡眠も改善した」
それでも重量が伸びない。

その沼にハマっているなら、 原因は筋肉ではなく「関節の詰まり」です。

🔑 知っておくべき原理:関節運動反射(Arthro-kinetic Reflex)
脳は「関節がスムーズに動いているか」を常に監視しています。

✅ 関節が正常に動く → センサー活性 → 筋肉フル動員(出力MAX)
❌ 関節の動きが悪い → センサー不活性 → 脳が自動でブレーキをかける

つまり「力が入らない筋肉」の正体は、 脳が意図的に絞っている出力です。
これはいくら筋肉を追い込んでも解決しません。

⚠️ やると逆効果になる3つの行為
① 高重量前の「全力で固める」フォーム  → 関節圧迫 → 脳がブレーキ発動
② 足首の古傷を放置  → 股関節の筋出力まで低下します(遠隔影響)
③ 可動域を限定した種目だけをやり続ける  → 関節センサーが休眠状態になる

✅ トレーニング前4分のモビリティルーティン
① 股関節ニーサークル  外旋→内旋→円を描く、力は3割。各5回。
② 胸椎ローテーション(四つ這い)  左右各5回。ゆっくり丁寧に。
③ 肩甲骨モビリティ  肩甲骨から動かして上下・左右→ 円を描く

重りを持つ前にこれを入れるだけで、 「同じ重さなのに軽い」という感覚が出ます。
実際に試してみた患者さんの多くが 「バーベルの感触が変わった」と言います。

📊 エビデンス 2013年の研究で、股関節の可動域を改善しただけで筋力が17.35%向上したことが確認されています。
追加の重りも、セット数の増加も、なし。
関節を整えただけです。

筋肉は最初からそこにある。
あなたがずっと踏んでいたブレーキを外すだけでいい。

🔖 この投稿は保存推奨です 次のトレーニング前に見返してください。

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